(株)オートランド田中
 岡山県倉敷市西岡1156-1
 TEL : 086-422-2087
 FAX : 086-421-3773
 OPEN : 8:30 ~ 18:30 定休日 : 火曜日・第2月曜日

 新車・中古車、豊富な在庫でお待ちしてます!
スクーターからビッグバイクまで、新車・中古車、豊富な在庫でお待ちしています。
オススメ在庫はこちら↓から! オススメ在庫車はこちら!

Kawasaki 正規取扱店です Honda 正規取扱店です Yamaha 正規取扱店です Suzuki 正規取扱店です Kawasaki逆輸入車Bright 正規取扱店です Yamaha逆輸入車Persto 正規取扱店です Kymco 正規取扱店です
 ヘルメット・グローブなどのアクセサリー用品も展示しています。
明るいスタッフ揃いのアットホームなバイクショップです!
バイクの販売はもちろん。車検・点検・修理、そして、あなただけの1台を創るカスタマイズもお手伝い。
バイクのことなら何でもお任せください!
ご購入後のアフターサービスには特に自信があります!
ぜひ、お気軽にご来店ください。
 
乗らなくなった ”バイク・原付” の買取も行っております。
お気軽にご相談下さい!

ツイッター公式アカウント
@autoland_tanaka

AL田中のオススメ。「ETC」!
2輪車用「ETC」
好評取扱中です。

Yamaha の電動アシストサイクル
「PAS」好評取扱中!
Yamaha「PAS」取り扱ってます!

New Products   KawasakiHondaYamahaSuzuki

消費税増税に伴う価格表示について

令和元年10月1日より、消費税率が8%から新税率の10%に変更になる予定です。
当サイト掲載の商品本体価格は、消費税込みの価格となりますが、消費税率引き上げに伴う価格改定作業により、表示価格は8%と10%の税率が混在する場合があります。
車両の消費税率につきましては、車両の登録日や納車日によって異なります。個別の車両については、直接当店までお問合せください。

Kawasaki
 

New Z900RS 発表。 8月1日発売

レトロスポーツZ900RS。クラシカルな雰囲気を漂わせたスタイルに現代のクラフトマンシップを融合するとともに、始動した瞬間から乗り手を昂ぶらせるエキゾーストサウンド、滑らかに加速するエンジン特性、自然なハンドリングなど、すべてが感性とリンクするライディングフィールを提供します。 外観はシンプルで洗練されたデザインを追及。Z1からインスピレーションを受けたティアドロップフューエルタンクやテールカウルをはじめ、ホイール、ボルト類に至るまでこだわりが随所に盛り込まれています。
2020 Z900RS
Z900RS の製品情報は こちら から。
■主な変更点
・カラー&グラフィックの変更
 キャンディトーングリーン
  ティアドロップフューエルタンクにZ1(1973年に発売しタイガーカラーと親しまれた)を彷彿させるカラーリングを採用
 メタリックディアブロブラック
  全身をブラックアウトし不変のカッコよさ・男らしさを演出
●メーカー希望小売価格 ・Z900RS 1,328,400円


 

New Z900RS CAFE 発表。 8月1日発売

Z900RSと共に高い人気を誇る、カフェレーサースタイルモデルのZ900RS CAFE。始動した瞬間から乗り手を昂ぶらせるエキゾーストサウンド、滑らかに加速するエンジン特性、自然なハンドリングなど、すべてが感性とリンクするライディングフィールを提供します。外観はよりスポーティな雰囲気を高めたカフェレーサースタイル。フロントカウルやローポジションハンドル、専用シートを装備し、スタンダードモデルとは一味違ったオートバイライフを楽しめます。車体のデザインには専用のカラー&グラフィックを採用。Z1からインスピレーションを受けたティアドロップフューエルタンクやエンジンカバーをはじめ、テールカウル、ホイール、ボルト類に至るまでこだわりも随所に盛り込まれています。
2020 Z900RS
Z900RS CAFE の製品情報は こちら から。
■主な変更点
・カラー&グラフィックの変更
●メーカー希望小売価格 ・Z900RS CAFE 1,360,800円


 

New Ninja ZX-10R KRT EDITION 発表。 3月1日発売

カワサキをスーパーバイク世界選手権4連覇へと導いたファクトリーマシンと同イメージのカラーリングを採用したNinja ZX-10R KRT EDITIONがついに国内デビュー。
強さと優しさを兼ね備えたこのモデルの特長は、扱いやすいが故に速いということ。
スーパーバイク世界選手権をはじめ、鈴鹿8耐などの“市販車をベースにしたレース”に川崎重工業がこだわっているのには理由があります。
それは世界で戦うトップライダーのみが扱うことのできる速さではなく、“誰が乗っても扱いやすく、そして速い”モーターサイクルを送り出すため。
「サーキットにおいて誰が乗っても扱いやすく乗りやすいということを追求していけば、結果として速いマシンが出来上がる」との開発者コメントが示す通り、Ninja ZX-10Rは正に“RIDEOLOGY”の集大成とも言えるモーターサイクルです。
Ninja ZX-10R の製品情報は こちら から。
・メーカー希望小売価格 ・Ninja ZX-10R KRT EDITION 2,062,800円


 

New Ninja ZX-10R SE 発表。 3月1日発売

ベースモデル(Ninja ZX-10R)に走行性能を高める先進装備を搭載したNinja ZX-10R SEが国内モデルとして新登場。
カワサキ最先端の電子制御サスペンションKECS(カワサキエレクトロニックコントロールサスペンション)は、ベースモデルに使用されているサスペンションをベースとしながらも、電子制御システムにより、路面や走行状況に合わせて瞬時に減衰特性を最適化し、ベストな路面追従性を実現します。
加えて、マルケジーニ社製鍛造ホイールを装備するなど、サーキットからツーリングまで幅広いシーンでその真価を発揮。
ベースモデルの魅力をさらに高めています。
Ninja ZX-10R の製品情報は こちら から。
・メーカー希望小売価格 ・Ninja ZX-10R SE 2,656,800円


 

New Ninja ZX-10RR 発表。 3月1日発売

カワサキをスーパーバイク世界選手権、4連覇へ導いたベースマシン、Ninja ZX-10RRが国内モデルとして新登場。
チタニウム製コネクティングロッド、サスペンションセッティングのファインチューン、マルケジーニ社製鍛造ホイールの採用など、エンジンとシャーシに改良を加え、ベースモデルのサーキットポテンシャルをさらに向上させた特別なシングルシートモデル。
世界500台限定生産の証として、トリプルクランプ上部にシリアルナンバープレートを装着。プレートにはNinja ZX-10RRのロゴとシリアルナンバーが刻まれ、高級感を高めています。
Ninja ZX-10R の製品情報は こちら から。
・メーカー希望小売価格 ・Ninja ZX-10RR 2,926,800円


 

New W800 STREET・W800 CAFE 発表。 3月1日発売

50年にわたる「W」ブランドの血脈を受け継ぐ最新進化形、W800 CAFE。クラブマンスタイルのハンドルバーとカフェシートによる適度な前傾姿勢が、ライダーのスポーツマインドを刺激。また専用フロントカウルを装備し、クラシカルかつスポーティなカフェレーサースタイルモデルです。
当時、「W1」が背負った使命を「Ninja」「Z」に引き継いだ今、「W1」がもっていた「ビッグバイクらしさ」すなわち「操る悦び」「所有する悦び」「愛でる悦び」を純粋培養し、心を豊かにする“らしさ”にこだわったモーターサイクル。
厳しい排出ガス規制に適合した、美しい外観を持つ空冷バーチカルツインエンジンのほか、360°クランクの特性を活かした鼓動感のあるエキゾーストサウンドなど、「W」オリジナルの雰囲気を損なわないように配慮しながらも現代的で信頼性の高いパフォーマンスを実現しています。
W800 STREET・W800 CAFE の製品情報は こちら から。
・メーカー希望小売価格 ・W800 STREET 993,600円 ・W800 CAFE 1,112,400円


 

New Model Z400 発表。

カワサキのZシリーズに、新たに加わった本格的スーパーネイキッドマシンZ400。
250cm3クラスと同等の軽量な車体に、高出力かつ操作性に優れる排気量398cm3の高性能エンジンを搭載。スムーズな吹け上がりと低回転時での力強いトルクを発揮し、ビギナーからベテランまで非常に扱いやすいエンジン特性を実現しています。
加えて、優れた安定性と高い操作性を実現するシャーシを搭載し、より俊敏なハンドリング性能を獲得。
スーパーネイキッドZの誇る五感を刺激する乗り味、「Sugomi」パフォーマンスに貢献しています。
スタイリングは、Z1000で提唱した先鋭的な車体形状の「Sugomi」デザインを継承。シャープなスタイリング、独特なシルエットがライダーを魅了します。
Z400 の製品情報は こちら から。
・メーカー希望小売価格 667,440円


 

2019 Model Z250 発表。

軽量さとパワフルさを併せ持つ本格的スーパーネイキッドマシンZ250がフルモデルチェンジを果たし、新登場。
高出力かつ操作性に優れる248cm3パラレルツインエンジンを搭載。良好なパワーフィーリングと、全回転域での出力向上を実現しています。
また、大幅に軽量化されたスリムなシャーシは、優れた安定性と軽快で自然なハンドリングを実現し、扱い易い取り回し性能を獲得しています。
加えて、Zシリーズ共通の「Sugomi」デザイン要素が、一目でカワサキのスーパーネイキッドとして認識できるシルエットを形成。アグレッシブかつ俊敏なイメージを与え、ライダーを魅了します。
Z250 の製品情報は こちら から。
・メーカー希望小売価格 597,240円


 

2019 Model VERSYS 1000 SE 発表。

快適性と万能性を兼ね備え、さまざまな路面状況下においてストリートライディングの楽しさを提供するVERSYS 1000 SE。
「ANY ROAD ANY TIME」のコンセプトをもとに、優れたレスポンスと高いフレキシビリティを発揮する水冷4ストローク並列4気筒エンジン、ロングストロークの電子制御サスペンション、軽快なシャーシを組み合わせ、ソロライディングでもタンデムライディングでも、ワインディングでもロングツーリングでも、ライダーが楽しめるような走りを追求しています。
また、ライディングの高揚感とツーリング性能を高める数多くの先進装備を搭載。ライディングの楽しさやライダーの安心感を高めています。
さらに、リラックスかつ操作性の高いアップライトなライディングポジション、快適なシートと優れたウインドプロテクションが、長時間のライディングをサポートします。
スポーツライディングと、ツーリングの快適性を両立するオールラウンドなVERSYS 1000 SEは、ライダーの頼もしいパートナーになることでしょう。
VERSYS 1000 SE の製品情報は こちら から。
・メーカー希望小売価格 1,868,400円


 

2019 Model Ninja ZX-6R 発表。
2019 Ninja ZX-6R
「Ninja ZX-6R」は、600ccクラスのスーパースポーツモデルが持つ楽しみと興奮を、幅広いライダーが体感できることを目的に開発したモデルです。
一般的な同クラスのスーパースポーツモデルに比べ37ccのアドバンテージを持つ636ccエンジンは、全回転域で優れた性能を発揮します。
シャーシは、ワインディングロードに焦点を当てたセッティングとしながらも、サーキットから高速道路、市街地までさまざまな走行シチュエーションに幅広く対応し、爽快なライディングを提供しています。
2019年モデルは、ギヤ比の変更により低速域でのパワーフィーリングを向上させました。また、従来モデルから装備されている「KTRC」、「KIBS」、パワーモードなどの高度なライダーサポート技術に加え、新たに「KQS」を装備することでクラッチ操作不要でシフトアップが可能となり、市街地やワインディングロードにおける一層のファンライディングを実現しています。
Ninja ZX-6R の製品情報は こちら から。


 

2019 Model Ninja ZX-14R 発表。
2019 Ninja ZX-14R
高性能で且つ扱いやすさも実現したフレキシブルなハイパフォーマンスモデルNinja ZX-14R。
驚異的な加速力を発揮するパワーを持ちながら、ワインディングを軽やかに楽しむ事が可能です。
さらに長距離ツーリングでも快適で、街中をふらりと流すことも出来る気軽さまで併せ持っています。
究極のエキサイトメントと懐の深さの両立は歴代カワサキ・スポーツツアラーの特徴でもあります。
Ninja ZX-14Rは、高品質で高性能な数々の装備に加え、圧倒的な存在感を主張しています。
2018年 11月上旬発売予定・BRIGHT 参考小売価格 1,684,800円
詳しくは こちらをご覧ください。


 

2019 Model Ninja ZX-14R HIGH GRADE 発表。
2019 Ninja ZX-14R HIGH GRADE
強力な高性能モデルであるNinja ZX-14Rのパフォーマンスをさらに向上させたモデルNinja ZX-14R HIGH GRADE。ブレンボ製フロントブレーキシステム、リヤにはオーリンズと共同開発したTTX39リヤサスペンションを装備しています。
2018年 10月上旬発売予定・BRIGHT 参考小売価格 1,868,400円
詳しくは こちらをご覧ください。


 

2019 Model Z1000 R EDITION 発表。
2019 Ninja ZX-14R HIGH GRADE
Z1000は『凄み』をコンセプトに圧倒的な迫力と絶対的な力を表現しています。 地を這うようなクラウチングフォルムと唯一無二の存在感。スロットルを開けるほどに高まる興奮が、エキサイトメントを加速させます。 ご紹介する「R EDITION」ではブレンボ製ブレーキシステム、オーリンズ製リヤサスペンション、ギヤポジションインジケーター、シフトアップインジケーターを装備し、その魅力を一層高めています。
2018年 10月上旬発売予定・BRIGHT 参考小売価格 1,420,200円
詳しくは こちらをご覧ください。


 

2019 Model VULCAN S 発表。
2019 VULCAN S
それぞれのライフスタイルにフィットするアーバンランナー、VULCAN S。
流れるような美しいデザインとスタイリッシュなパーツは優雅で独創的な世界観を表現し、ライダーのライディングはもちろん、様々なファッションやライフスタイルにもフィットする全く新しいモーターサイクルです。
既存のカテゴリーにとらわれないVULCAN Sは、独自のパラレルツインエンジンを搭載し、ゆったりした街乗りや深めのバンク角がもたらすスポーツライディングなど、多様なライディングの楽しさを提供します。
更に調整可能なフットペグやレバー、快適な乗り心地のシートを搭載し、普段使いからロングツーリングまで、まるでテーラーメイドでしつらえたかの様なフィット感を感じていただける一台となっています。
・メーカー希望小売価格 831,600円・842,400円(ストームクラウドブルー・写真)
詳しくは こちらをご覧ください。


 

New Model Z900 発表。
2018 Z900
パワーとハンドリングを妥協なく追求したスーパーネイキッドZ900。
ストリートにおけるライディングエキサイトメントを幅広い層のライダーへ提供します。
948cm3並列4気筒エンジンを新設計の軽量トレリスフレームに搭載。パワフルで軽快、機敏な運動性能を高次元でバランスさせています。
さらに高いコントロール性と快適な乗り心地を両立。優れた足つき性やアップライトなライディングポジションとともに扱い易いパッケージを実現しています。
また、俊敏なレスポンスや鋭い加速を耳からも楽しめるように設計。走りを演出する爽快な吸気音が気分を高揚させます。
加えて見るものを魅了する「Sugomi」デザインや五感を刺激する乗り味「Sugomi」パフォーマンスをZシリーズから正統に継承。
Zの誇る共通の要素から操る悦びを突出させた新時代のスーパーネイキッドを誕生させました。
2018年 4月2日発売・メーカー希望小売価格 950,400円
詳しくは こちらをご覧ください。


 

New Model Ninja H2 SX 発表。

スーパーチャージドエンジンの新たな可能性を追求したスポーツツアラーNinja H2 SX。
特有の強烈な加速力と扱いやすさを両立したこのモデルは、これまでのツーリングの概念を覆す程のパフォーマンスと魅力に溢れています。
パワーユニットは究極の性能と日常での用途を目的に造りこまれたバランス型スーパーチャージドエンジン。常用域となる低中速回転域ではNinja H2を凌ぐパワーを発揮する一方、優れた燃費性能をも実現しています。
新設計のトレリスフレームはタンデムライディングとパニアケースの装着に対応。加えてエレクトロニッククルーズコントロールや数々の電子制御技術が長距離走行をサポートします。
また、リラックス且つスポーティなライディングポジションは、ワインディングから高速走行まで幅広く対応。快適性の高いシートとともにライダーとタンデムライダーに上質な走りを提供します。
さらに灯火類はヘッドライトからナンバー灯にいたるまですべてにLEDを採用。
フラッグシップモデルに相応しい機能を備え、ツアラーモデルに求められる多くの条件を満たしています。
2018年 3月1日発売・メーカー希望小売価格 1,998,000円 ・Ninja H2 SX SE 2,376,000円
詳しくは こちらをご覧ください。


 

New Model Z900RS CAFE 発表。

レトロスポーツ、Z900RSに新たなバリエーションモデルをラインナップ。
始動した瞬間から乗り手を昂ぶらせるエキゾーストサウンド、滑らかに加速するエンジン特性、自然なハンドリングなど、すべてが感性とリンクするライディングフィールを提供します。
外観はよりスポーティな雰囲気を高めたカフェレーサー仕様。
フロントカウルやローポジションハンドルを装備し、スタンダードモデルとは一味違ったオートバイライフを楽しめます。
車体のデザインには専用のカラー&グラフィックを採用。Z1からインスピレーションを受けたティアドロップフューエルタンクやエンジンカバーをはじめ、テールカウル、ホイール、ボルト類に至るまでこだわりも随所に盛り込まれています。
エンジンはカワサキ伝統の並列4気筒を搭載。低中速回転域でのトルクを重視した特性でパワーと扱いやすさを高い次元で両立しています。
2018年 3月1日発売・メーカー希望小売価格 1,350,000円
詳しくは こちらをご覧ください。


 

New Model Z900RS 発表。

クラシカルな雰囲気を漂わせたスタイルに現代のクラフトマンシップを融合させたレトロスポーツ、Z900RS。
始動した瞬間から乗り手を昂ぶらせるエキゾーストサウンド、滑らかに加速するエンジン特性、自然なハンドリングなど、すべてが感性とリンクするライディングフィールを提供します。
外観はシンプルで洗練されたデザインを追及。Z1からインスピレーションを受けたティアドロップフューエルタンクやエンジンカバーをはじめ、テールカウル、ホイール、ボルト類に至るまでこだわりが随所に盛り込まれています。
エンジンはカワサキ伝統の並列4気筒を搭載。低中速回転域でのトルクを重視した特性でパワーと扱いやすさを高い次元で両立しています。
エンジンカバーはすべてアルミダイキャスト製で高級感を演出。特有の光沢を放ち美しさを際立たせます。
また、サスペンションには倒立フロントフォークとホリゾンタルバックリンクリヤサスペンションを装備。高いスポーツ性と快適性を獲得しています。
さらにライダーサポート技術、カワサキ・トラクション・コントロールやマルチファンクション液晶パネル、LEDヘッドライトなど先進のテクノロジーや高性能な装備を多数採用。
ストリートを悠然と走るだけでも楽しく、ツーリングやスポーツ走行など、様々なシーンでそのレトロモダンな魅力を十分に感じる事が出来るモデルになっています。
2017年12月1日発売・メーカー希望小売価格 1,296,000円(ブラック)、1,328,400円(ツートン) 
詳しくは こちらをご覧ください。


 

New Model Ninja400 発表。

400ccクラスにおいてカワサキが新たに提案するハイパフォーマンススポーツモデルNinja 400。
ライトウェイトとハイパワーに裏づけされた特性が「FUN TO RIDE」の可能性を広げます。
軽量トレリスフレームに398cc新設計の高出力エンジンを搭載。クラス最高レベルを目指した強力なトルクと爽快な加速が体感できます。
また、φ41mmの大径フロントフォークや、ラジアルタイヤなど優れた動力性能を支える機能も充実。
さらにLEDヘッドライトユニットやゴールドアルマイト仕上げのフォークキャップがスタイリッシュで迫力あるボディワークを演出しています。
加えて車体デザインにはスーパーバイク世界選手権で戦うNinja ZX-10RRと同イメージのカラーリングを採用。よりアグレッシブな雰囲気を演出しています。
2018年 2月1日発売
・メーカー希望小売価格 699,840円(ブラック)・716,040円(オレンジ/グレー)・710,640円(KRT EDITION)
詳しくは こちらをご覧ください。


 

2018 Model Ninja650 KRT Edition 発表。
軽快且つエキサイティングな走りが楽しめるNinja 650 KRT Edition。
シャープでアグレッシブなスタイルはNinjaシリーズを象徴するスポーティなイメージを創出します。今期モデルよりカラーリングを一新。
最高峰のレーシングマシンを彷彿とさせるグラフィックは、2018年ワールドスーパーバイク選手権シリーズ参戦予定のZX‐10RRをモチーフにしています。
649ccパラレルツインエンジンは、低中速回転域で力強い加速とダイレクトなスロットルレスポンスを発揮。ビギナーからベテランまで幅広く親しみやすいマシンキャラクターとなっています。
また、シャーシは軽量なフレームとスイングアームにより、俊敏なハンドリングを実現しました。扱いやすく、トルクフルなエンジン特性は、普段使いからツーリングまで様々なシチュエーションにおいてその真価を発揮します。
Ninja650 KRT Edition


 

Final Model ESTRELLA Final Edition 発表。
空冷4ストロークエンジンと上質感のあるフォルムで人気を博したESTRELLA。その最後を飾る特別仕様車です。
カラー&グラフィックは650RS:W3-Aをイメージし、専用のエンブレムとデカールがシックなデザインを演出します。
フューエルタンクの光沢のある美しい仕上がりは水転写デカールによるもの。車体各部のクロームメッキと相俟って、その上質さを一層高めています。
空冷4ストローク単気筒エンジンの生み出す心地良いフットワークと、シンプルでありながら気品のある外観はFinal Editionに相応しい特別な一台となっています。 
ESTRELLA Final Edition


 

'17 Model Z1000 ABS 発表。 4月15日発売。
圧倒的な迫力を持つ「Sugomi」スタイリングと、スロットルを開けるほどに心が高鳴る「Sugomi」パフォーマンスを兼ね備えるZ1000 ABS。1,043cm3水冷4ストローク並列4気筒エンジンが放つパワーは、強力な加速と胸をすくようなエキゾーストノートを創出します。4月15日発売。 
2017Model Z1000 ABS


Honda 表示価格はメーカー希望小売価格です。(消費税8%含む)

2019年 8月30日
リ-ド125 新カラーバリエーションに
優れた実用性とスタイリッシュなデザインが好評の原付二種スクーター「リード125」のカラーバリエーションを変更し10月1日(火)に発売します。
今回、ツートーンカラーモデルには上質で深みのある色合いの「パールダークアッシュブルー」と、落ち着いた印象の「ポセイドンブラックメタリック」を新たに設定。またフロントブレーキキャリパーとリアサスペンションスプリングのカラーをレッドからブラックに変更することで、引き締まった足回りを演出しています。  単色モデルには鮮やかで上品な「キャンディラスターレッド」を新たに設定し、継続色をあわせた全6色の豊富なカラーバリエーションとしています。

… リード125 について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・リード125 315,700円 ・リード125<2トーン> 319,000円


2019年 5月30日
スーパーカブ C125 新色追加
Hondaは、スーパーカブ C125 に、落ち着きある色あいの車体にツートーンタイプのシートを採用した「パールカデットグレー」を新たに追加。
継続色の「パールニルタバブルー」と合わせ、全2色のカラーバリエーションとしています。
スーパーカブ C125は、スーパーカブシリーズ初代モデルの「スーパーカブ C100」を彷彿させるスタイリングに、扱いやすく燃費に優れた空冷・4ストローク・OHC・125cc単気筒エンジンを搭載。
専用のアルミキャストホイールや各部に配したクロームメッキのパーツなどで上品な印象とした外観と、省エネルギー性に優れたLED灯火器や、より便利にエンジン始動ができる「Honda SMART Key システム」の採用など、利便性と快適性に寄与する装備で幅広い層のお客様に人気のモデルです。

… スーパーカブ C125 について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格
 ・スーパーカブ C125 399,600円


2019年 5月30日
受注期間限定 Dio110 新色追加
Hondaは、軽快な走りとスタイリッシュな外観の原付二種スクーター「Dio110」に、受注期間限定のカラーリングとして「パールジャスミンホワイト」を追加し、7月19日(金)に発売します。
このカラーリングでは、さわやかなパールジャスミンホワイトを主体色に、フロントブレーキキャリパーや、リア・スポイラー、リアサスペンションスプリングなど各部に鮮やかなレッドの配色を施すことで、スポーティーなイメージとしています。

… Dio110 について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格
 ・Dio110 231,120円 ・Dio110 マットギャラクシーブラックメタリック 234,360円
 ・Dio110 受注期間限定モデル [受注期間:2019年5月30日~2019年8月31日] 234,360円


2019年 3月12日
2019 Model クロスカブ 発表
Hondaは、原付レジャーモデル「クロスカブ50」と「クロスカブ110」のカラーバリエーションを変更し、7月19日(金)に発売。さらに、熊本県とのコラボレーションにより、同県のPRマスコットキャラクター「くまモン」をイメージした「クロスカブ50・くまモン バージョン」と「クロスカブ110・くまモン バージョン」を新たに追加し、6月21日(金)に発売します。
クロスカブ50、クロスカブ110のカラーバリエーションは、従来各モデルの専用色であった、「カムフラージュグリーン」と「クラシカルホワイト」のそれぞれを共通カラーとして設定。クロスカブ50は、「カムフラージュグリーン」「クラシカルホワイト」の2色設定。クロスカブ110は、「カムフラージュグリーン」「クラシカルホワイト」「パールシャイニングイエロー」の3色設定のカラーバリエーションとしています。
新たに追加したくまモン バージョンは、くまモンをイメージしたブラックとレッドのカラーリングを車体各部に採用。赤いパイピング付きシートの後部側面やクロスカブのロゴマークなど、随所にくまモンの足跡をイメージしたデザインを施したほか、くまモンのイラストをあしらったエンブレムやスペシャルキーの採用など、くまモンのかわいらしさを表現した遊び心あふれるモデルとしています。車体色は、グラファイトブラック1色の設定です。

…New クロスカブ について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格
 ・クロスカブ50 291,600円 ・クロスカブ50・くまモン バージョン 302,400円
 ・クロスカブ110 334,800円 ・クロスカブ110・くまモン バージョン 345,600円


2019年 3月11日
2019 Model CB250R 発表
Hondaは、軽量かつコンパクトな車体に高性能な水冷・4ストローク・DOHC・4バルブ・単気筒249ccエンジンを搭載したネイキッドロードスポーツモデル「CB250R」の足つき性を向上させるため、前後サスペンションなどの足回りを変更。さらに、新しいカラーバリエーションとしてシックなイメージの「マットパールアジャイルブルー」を追加し、ABSを標準装備して4月19日(金)に発売します。
今回、フロントサスペンションのスプリングやリアサスペンションを変更し、メインステップバーの形状を見直すことで、足つき性の向上を図っています。また、急制動時の後輪浮き上がりを効果的に抑制するIMU(車体姿勢推定システム)付ABSを標準装備しています。

…New CB250R について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 ・CB250R 554,040円


2019年 2月26日
スーパーカブ 50/110・ストリート 受注期間限定車発表
Hondaは、「スーパーカブ」に特別なカラーリングを施した「スーパーカブ50・ストリート」と「スーパーカブ110・ストリート」を3月15日(金)に受注期間限定で発売します。
スーパーカブ50/110・ストリートには、車体色に淡い色合いの「ボニーブルー」と「ハーベストベージュ」の2色を設定。スーパーカブの象徴的なレッグシールドもそれぞれの車体色と同色としたほか、サイドカバー、クランクケースカバー、リアキャリア、前後輪のハブ、スイングアーム、チェーンケースといった車体各部にブラックの配色を取り入れるなど、上品で洗練されたカラーコーディネートとすることで、若年層を中心とした幅広い層のお客様のライフスタイルと調和しながら街に溶け込む落ち着いた印象のカラーリングとしました。
また、フロントカバーのエンブレムやメーターを縁取るリングには、より上質感のあるクロームメッキを採用したほか、白のパイピングを施したシートの後部側面やスペシャルキーには、歴代スーパーカブに採用されたさまざまなロゴやスーパーカブを模式化した図案などをあしらい、よりおしゃれで特別感にあふれたモデルとしています。

…New スーパーカブ・ストリート について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格
 ・スーパーカブ50・ストリート 243,000円 ・スーパーカブ110・ストリート 286,200円


2019年 2月4日
CRF250L ニューカラーリングの2019Model発表
Hondaは、力強く扱いやすい出力特性の水冷・4ストローク・DOHC・単気筒249ccエンジンを搭載したアドベンチャーモデル「CRF250L」のカラーリングを変更し、2月15日(金)に発売します。
今回、CRF250Lは、最新のモトクロスマシン「CRF450R」のイメージを踏襲し、ホイールリムのカラーをブラックに変更。フロントフォークをブロンズとし、トップブリッジ、ボトムブリッジ、ハンドルホルダーをブラック、ヘッドライトカウルを主体色と同色としています。カラーバリエーションは、レースイメージのエクストリームレッドと精悍な印象のブラックの全2色としました。

…New CRF250L について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格
 ・CRF250L,CRF250L Type LD 497,880円


2019年 2月4日
CRF250RALLY ニューカラーリングの2019Model発表
Hondaは、力強く扱いやすい出力特性の水冷・4ストローク・DOHC・単気筒249ccエンジンを搭載したアドベンチャーモデル「CRF250 RALLY」のカラーリングを変更し、3月26日(火)に発売します。
今回、CRF250 RALLYには、最新のダカールラリー参戦マシン「CRF450 RALLY」のイメージを踏襲するカラーリングを採用するとともに、フロントフォークのカラーをブロンズに変更。カラーバリエーションを、アグレッシブな印象のエクストリームレッドと精悍な印象のブラックの全2色としました。

…New CRF250RALLY について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格
 ・CRF250RALLY,CRF250RALLY Type LD 702,000円


2019年 1月31日
タクト・タクト ベーシック ニューカラーリングの2019Model発表
Everyday Spec. TACT
Hondaは、実用性に優れた機能的なデザインに、扱いやすい出力特性を備え環境性能に優れた水冷・4ストローク・OHC・単気筒エンジン「eSP(イーエスピー)」を搭載した原付一種スクーターの「タクト」と「タクト・ベーシック」のカラーバリエーションを変更し、2月15日(金)に発売します。
今回、タクトは精悍な「マットバリスティックブラックメタリック」を新たに採用し、継続色のヘビーグレーメタリック-Uとあわせた全2色の設定としました。
タクト・ベーシックには爽やかな「パールグレアホワイト」と落ち着きのある「ボルドーレッドメタリック」を新たに採用し、継続色の4色を加えた全6色の豊富なカラーバリエーションとしています。

…New タクト について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格
 ・タクト 178,200円
 ・タクト ベーシック 165,240円


2019年 1月31日
Dio110 ニューカラーリングの2019Model発表
Stop&Go!Go! Dio110
Hondaは、軽快な走りとスタイリッシュな外観の原付二種スクーター「Dio110」のカラーバリエーションの変更と、全色にツートーンカラーのシートを採用するなど、仕様の一部変更を行い、2月22日(金)に発売します。
今回、Dio110のカラーバリエーションに、流麗で張りのあるスタイリングをより際立たせるカラーリングを新たに設定。艶のある藍色が魅力的な「フォギーブルーメタリック」と、上質感のある「パールアイスバーグホワイト」を採用し、継続色とあわせて全5色の設定としました。
シートには、ブラックとグレーのツートーンカラーを全色で採用。
また、レッドカラーのリア・スポイラーを採用するなど、特別な仕様を施したマットギャラクシーブラックメタリックは、フロントインナーラックの内側を従来のレッドからブラックに、また両側にレッドのストライプを施すなど、スポーティーなイメージを強調しました。

…New Dio110 について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格
 ・Dio110 231,120円
 ・Dio110 234,360円 (マットギャラクシーブラックメタリック)


2019年 1月31日
Dunk ニューカラーリングの2019Model発表
Mobility Gadget:Dunk
Hondaは、上質感と個性的なスタイリングの原付一種スクーター「Dunk(ダンク)」のカラーバリエーションを変更し、3月8日(金)に発売します。
今回、Dunkのカラーバリエーションに、上質感をより際立たせるカラーリングを新たに設定。都会的でスマートな印象の「マットアルタイルシルバーメタリック」と、深い青色で落ち着いた印象とした「イオンブルーメタリック」を新たに採用。継続色とあわせて全6色の設定としました。

…New Dunk について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格
 ・Dunk 220,320円 (マットアルタイルシルバーメタリック、マットビュレットシルバー、マットガンパウダーブラックメタリック)
 ・Dunk 214,920円 (イオンブルーメタリック、ポセイドンブラックメタリック、パールジャスミンホワイト)


2019年 1月31日
ジョルノ・ジョルノ デラックス ニューカラーリング、タイプ追加
じぶんらしさをあたらしく。
Hondaは、原付一種スクーターのジョルノに「ジョルノ・デラックス」を追加するとともに、「ジョルノ」のカラーバリエーションを変更し、2月15日(金)に発売します。
今回、新たに追加したジョルノ・デラックスは、「ボニーブルー」と「タスマニアグリーンメタリック」の2色を採用。鮮やかな水色のボニーブルーのリアサイドカバーとストライプにはソフトベージュを、また、深みのある緑色のタスマニアグリーンメタリックのリアサイドカバーとストライプには、シルバーを採用するなど、上品でかわいらしいジョルノの印象をより際立たせるツートーンカラーとしています。

…New GIORNO について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格
 ・ジョルノ 194,400円 ・ジョルノ デラックス 199,800円


2019年 1月11日
REBEL250 ニューカラーリング発表
シンプルを突き詰めたタフ&COOLなデザイン。
Hondaは、タフでクールなイメージのスタイリングと、軽量で取り回しやすいサイズの車体に、扱いやすい出力特性のエンジンを搭載したクルーザーモデル「レブル250」のカラーリングを変更し、1月25日(金)に発売します。

…New Rebel250 について詳しくは こちら から。 * イメージ写真はレブル500です。
●メーカー希望小売価格
 ・Rebel250 537,840円 ・Rebel250 <ABS> 588,600円


2018年12月20日
ジョルノ・スペシャル 発表
華やかレッドで魅せる、心躍る自分スタイル。
丸みのあるデザインが人気のジョルノを、 艶やかなレッドとホワイトのカラーリングでドレスアップ。
ボディーサイドのストライプもアクセント。
美しい存在感で、乗る人の毎日を鮮やかに演出します。
ジョルノ・スペシャル
…ジョルノ・スペシャル について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格
 ・ジョルノ スペシャル 199,800円


2019年 1月11日
タクトベーシック・スペシャル 発表
上質ベージュでつくる、もっと心地いい自分時間。
日々の使いやすさにこだわったタクト・ベーシックに、 落ち着いたベージュカラーで上質感をプラス。
ボディーサイドには立体エンブレムを特別に。
さりげなく上品なスタイルで、毎日の心地よさを高めます。
タクト・ベーシック・スペシャル
…タクト・スペシャル について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格
 ・タクト ベーシック スペシャル 167,400円


2018年11月8日
CBR250RR ニューカラーリング発表
Total Control_CBR250RR
Hondaは、水冷・4ストローク・DOHC・4バルブ・直列2気筒250ccエンジンを搭載した軽二輪スーパースポーツモデル「CBR250RR」のカラーリングを変更し、「グランプリレッド」、「マットガンパウダーブラックメタリック」、「パールグレアホワイト」は11月22日(木)に、「グランプリレッド(ストライプ)」は12月14日(金)に発売します。
CBR250RR
…New CBR250RR について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格
 ・CBR250RR グランプリレッド(ストライプ) 788,400円
 ・CBR250RR <ABS> グランプリレッド(ストライプ) 839,160円
 ・CBR250RR <ABS> グランプリレッド、マットガンパウダーブラックメタリック、パールグレアホワイト 806,760円


2018年 8月1日
スーパーカブ50/110・60周年アニバーサリー 発表
自分らしく暮らしを楽しむ
Hondaは、ビジネスやパーソナルユースなど、幅広い用途で多くのお客様から支持をいただいている「スーパーカブ」の誕生60周年を記念し、特別なカラーリングを施した「スーパーカブ50・60周年アニバーサリー」と「スーパーカブ110・60周年アニバーサリー」をそれぞれ11月22日(木)に受注期間限定で発売します。
アメリカ向け輸出モデル「スーパーカブ CA100」を思わせるスタイルに、60周年の節目を飾る魅力をプラス。ファンのための特別な1台ができました。
…スーパーカブ・60周年アニバーサリー について詳しくは こちら から。
スーパーカブ50/110・60周年アニバーサリー
※受注期間は2018年8月1日(水)から10月31日(水)までとなります。
●メーカー希望小売価格
 ・スーパーカブ50・60周年アニバーサリー 243,000円
 ・スーパーカブ110・60周年アニバーサリー 286,200円


2018年 7月6日
New Model PCX HYBRID 発表
走る喜びを追求したハイブリッドシステム
Hondaは、スタイリッシュな外観と環境性能に優れたエンジンなどでご好評をいただいているスクーター「PCX」シリーズに、量産二輪車用として世界初となるハイブリッドシステムを採用した原付二種スクーター「PCX HYBRID」をタイプ設定し、9月14日(金)に発売します。
PCX HYBRIDは、2018年4月に発売したPCXをベースに、新たに搭載した高出力型リチウムイオンバッテリーをエネルギー源として、エンジンの始動や発電を担っているACGスターターに駆動アシストの機能を追加。エンジンへのモーターによるアシストを行うことで、従来の同クラススクーターを超える機敏なスロットルレスポンスや高い動力性能を実現しました。
…PCX HYBRID について詳しくは こちら から。
2018 PCX HYBRID
●メーカー希望小売価格
 ・PCX HYBRID 432,000円


2018年 6月28日
New Model スーパーカブ C125 発表
いつの時代も新しい、“Only One”のスタイル。目的地は新しい自分。
Hondaは、スーパーカブシリーズの普遍的な車体パッケージに、最新装備を採用するなど、より上質感を追求した原付二種(第二種原動機付自転車)のパーソナルコミューター「スーパーカブ C125」を9月14日(金)に発売します。
スーパーカブ C125は、歴代スーパーカブシリーズの特徴的なデザインである、レッグシールドからリアフェンダーにつながる滑らかな曲面で構成されたシルエットに、初代モデルの「スーパーカブ C100」を彷彿させる“鳥が翼を広げたような形のハンドル”部から、フロントフォークまでを一体とした「ユニットステア」を採用するなど、普遍的で気品のあるスタイリングとしています。
…スーパーカブ C125 について詳しくは こちら から。
2018 スーパーカブ C125
●メーカー希望小売価格
 ・スーパーカブ C125 399,600円


2018年 5月11日
2018 Model FORZA フォルツァ 発表。
大人を満たす知性と躍動。
Hondaは、軽量・コンパクトな新設計のフレームに、力強い出力特性と優れた燃費性能を両立した、水冷・4ストローク・OHC・4バルブ・単気筒250ccエンジンを搭載する軽二輪スクーター「フォルツァ」をフルモデルチェンジし、7月20日(金)に発売します。
今回、“安心・快適な高速走行性能のさらなる進化に、街中での扱いやすい軽快さをプラス”を開発のキーワードに定め、さらに総合性能の向上を図りました。
スタイリングは、歴代フォルツァのイメージを受け継ぎながら、より軽快感と先進性を強調するデザインに一新。上質で存在感のあるスタイリングを実現しています。
車体は、高速域での快適な走行と、低速域の小回りの効く軽快な走りの両立を目指し、軽量・コンパクトで剛性を最適化した新設計のフレームや、走行状況や好みに合わせて調整が可能な電動式可動スクリーンを採用。足回りには、従来モデルに対しサイズアップを図った新デザインのアルミ製ホイールと、ブレーキング時の安心感を高めるABS(アンチロック・ブレーキ・システム)を装備しました。
エンジンは、より低速域での扱いやすさに優れた出力特性とするとともに、低フリクション技術を各所に採用することで、優れた燃費性能を両立しています。
また、Hondaのスクーターとして初めてHonda セレクタブル トルク コントロール(HSTC)を採用したほか、フルフェイスヘルメットを2個積載できるラゲッジスペースや、より便利にエンジン始動ができるHonda SMART Keyシステムを採用するなど、シティーコミューターとしての充実した装備と優れた利便性を実現しています。
…フォルツァ について詳しくは こちら から。
2018 FORZA
●メーカー希望小売価格
 ・フォルツァ 646,920円


2018年 5月11日
受注期間限定車 リード125・スペシャル 発表。
気分を盛り上げる、アクティブなカラーリングへ。
Hondaは、優れた実用性とスタイリッシュなデザインが好評の原付二種スクーター「リード125」に、スポーティーさと躍動感を演出するツートーンカラーを採用した「リード125・スペシャル」を設定し、2018年9月30日までの受注期間限定で7月2日(月)に発売します。
リード125・スペシャルには、上質感のある「ランベントシルバーメタリック」と鮮やかな「クリッパーイエロー」を主体色に、マットブラックをフロントカバーからメーターカバー、フロアカバーおよび、リアセンターカバーからリアキャリアにかけて施し、躍動感のあるツートーンカラーとしています。
…リード125・スペシャル について詳しくは こちら から。
2018 LEAD125 Special
●メーカー希望小売価格
 ・リード125 スペシャル 313,200円


2018年 4月23日
New Model モンキー125 発表。
Hondaは、コンパクトで愛らしいスタイリングと、走る楽しさを広げた原付二種のレジャーモデル「モンキー125」を7月12日(木)に発売します。
「モンキー125」の開発にあたっては、楽しさをスケールアップし、遊び心で自分らしさを演出する“アソビの達人”をコンセプトに定めました。従来の50ccモデル「モンキー」の特徴である「シンプル」「コンパクト」「愛らしさ」などの不変的な魅力を踏襲しつつ、125ccの力強く扱いやすい出力特性のエンジンや取り回しやすいサイズ感、親しみやすいデザインとしています。
スタイリングは、前後長を短く、上下にボリューム感を持たせた台形シルエットを採用。また、趣味性の高いモデルとして、スチール製の前後フェンダーやマフラーカバーなどをクローム仕上げとしました。
エンジンは、空冷・4ストローク・OHC単気筒に4速マニュアルトランスミッションを組み合わせ、市街地で多用する回転域では力強く、ツーリング走行ではスムーズさを楽しめる出力特性としています。
車体は、しなやかさと剛性を兼ね備えたバックボーンフレームを採用。シートレールは剛性を確保しながら、デザインの基調であるラウンドシェイプに合わせた形状としています。
脚まわりには、バネ下重量を軽減する倒立フロントフォークや、強度を確保した専用設計のスイングアームを採用しています。
…モンキー125 について詳しくは こちら から。
2018 モンキー125
●メーカー希望小売価格
 ・モンキー125 399,600円 ・モンキー125<ABS> 432,000円


2018年 3月15日
2018 Model PCX・PCX150 発表。
Hondaは、スタイリッシュな外観と環境性能に優れたエンジンなどで好評を得ているスクーター「PCX」と「PCX150」をフルモデルチェンジし、PCXを4月6日(金)に、PCX150は4月20日(金)に発売します。
スタイリングは、フロントからリアまで連続的に変化する曲面で構成した“流麗で伸びやか”なデザインとすることで、PCXの先進性と上質感をより強調した外観に一新しました。
エンジンは、耐久性と静粛性、燃費性能に優れたスクーター用グローバルエンジン「eSP(イーエスピー)」の一部仕様を変更し熟成を図ることで、優れた燃費性能と中・高回転域の出力向上を両立。
なお、停車時の燃料消費、騒音、排出ガスを抑止するアイドリングストップ・システムも継続して採用しています。
…PCX について詳しくは こちら から。
2018 PCX
●メーカー希望小売価格
 ・PCX 342,360円 ・PCX150 373,680円 ・PCX150<ABS> 395,280円


2018年 3月 8日
New Model CB125R 発表。発売は 3月9日。
Hondaは、新世代CBシリーズのエントリーモデルとして原付二種のスポーツモデル「CB125R」を、3月9日(金)に発売します。
CB125Rは、「“SPORTS ROADSTER” Prologue バイク本来の乗る楽しさを」を開発コンセプトに、運動性能の最大化を目指し、上質な走りの手応えを感じる乗り味を徹底的に追求しました。
…CB125R について詳しくは こちら から。
2018 CB125R
●メーカー希望小売価格
 ・CB125R 448,200円 * ABS 標準装備


2017年11月30日
2018 Model リード125 発表。発売は12月 8日。
Hondaは、優れた実用性とスタイリッシュなデザインが好評の原付二種スクーター「リード125」にLEDヘッドライトを採用するなどシャープで高級感のある外観に一新し、新たにツートーンカラーを採用するなど仕様装備を充実させ、平成28年排出ガス規制対応を施して12月8日(金)に発売します。
今回、省エネルギーで長寿命なLEDヘッドライトを採用し、フロントインナーボックス内にスマートフォンなどを充電できるアクセサリーソケットを装備。
さらに、フロアステップ後部を左右合わせて30mm絞り込み、停車時に足を着きやすくする事で、日常での使い勝手を高めました。
また「リード125」のスタイリッシュなデザインを際立たせるツートーンのボディーカラーを設定。
ツートーンタイプは、シート下部のセンターカバーおよび、ロアカバーの一部を「フォースシルバーメタリック」にすることでより軽快な印象としたほか、2色の表皮(ブラック×グレー)に赤のステッチをあしらったシートを採用。フロントフォークアウターチューブとホイールカラーをブラックに、フロントブレーキキャリパーとリアサスペンションスプリングのカラーをレッドに変更することで、スポーティーなイメージとしています。
…LEAD125について詳しくは こちら から。
2018 LEAD125
●メーカー希望小売価格
 ・リード125 309,960円 ・リード125 ツートーン 313,200円


2017年10月19日
2018 Model スーパーカブシリーズ 発表。発売は11月10日。
Hondaは、ビジネスやパーソナルユースなど、幅広い用途で多くのお客様から支持をいただいている「スーパーカブ50」「スーパーカブ110」と、積載性に優れた大型のフロントバスケットとリアキャリアを標準装備したビジネスモデル「スーパーカブ50 プロ」「スーパーカブ110 プロ」をモデルチェンジし、生産拠点を中国から日本の熊本製作所に移管して11月10日(金)に発売します。
「スーパーカブ50」「スーパーカブ110」は、レッグシールドからリアフェンダーにつながる滑らかな曲面で構成された外観デザインに一新。
また、ボディー両サイドに使い勝手をより高める取り外し可能なサイドカバーを採用したほか、省エネルギーで長寿命なLEDを丸形のヘッドライトに組み込むことで、コンパクトなハンドルまわりを実現するなど、伝統的なスタイリングに先進性も兼ね備えた新世代スーパーカブとしてのアイデンティティーを表現しています。
…リリースは こちら から。
2018 スーパーカブ
● タイプ、価格等詳しくは こちら をご覧ください。


2017年 8月22日
平成28年排出ガス規制適合 ジャイロX・ジャイロキャノピー 発表。発売は 9月22日。
Hondaは、積載性に優れ宅配など幅広いビジネス用途で活躍している原付三輪スクーター「ジャイロX」と「ジャイロキャノピー」を、平成28年排出ガス規制に適合させるとともに、一部仕様を変更し9月22日(金)に発売します。
今回、平成28年排出ガス規制対応として燃料蒸発ガス抑制装置や、排出ガスの異常を警告する車載故障診断装置を装着。新たにリアフェンダーの左側にエンジンオイルの点検・交換時に役立つ開閉式の点検窓を設置し、オイルレベルゲージの延長とあいまってメンテナンス性を向上させています。
…リリースは こちら から。
ジャイロX ジャイロキャノピー


 表示価格はメーカー希望小売価格です。

6月 6日
 NMAX カラーチェンジ。
ヤマハ発動機株式会社は、水冷・4ストローク・SOHC・4バルブ・124cm3“BLUE CORE”エンジンを搭載する原付二種スクーター「NMAX ABS」のカラーリングを変更し、6月28日より発売します。
「マットグレーメタリック3」と「ホワイトメタリック6」は、MAXシリーズを象徴するブーメラン形状のサイドカバーやホイールなどのコンポーネントをブラックに変更し、アクティブなシティコミューターを表現しました。
高級感と遊び心を演出する「ビビッドパープリッシュブルーカクテル5」は継続販売します。

… NMAX について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格
 ・NMAX ABS 351,000円

「Yamaha NMAX ヘルメットワイヤープレゼントキャンペーン」開催中!
当店でNMAXを新車でご購入されたお客様に、ヘルメットワイヤーをプレゼント!
詳細はスタッフまで、お気軽にお問合せください。


5月 9日
2019 Model YZF-R3 発表。
ヤマハ発動機株式会社は、水冷・4ストローク・DOHC・直列2気筒・4バルブ・320cm3エンジンを搭載した「YZF-R3 ABS」をマイナーチェンジし、6月10日より発売します。
「YZF-R3 ABS」は、「毎日乗れるスーパーバイク」をコンセプトに開発、同コンセプトの「YZF-R25 ABS」同様に、日常的な扱いやすさを確保しながらも、320㎝3エンジンのゆとりあるパワーで爽快な走行が楽しめるモデルです。
2019年モデルは、レースマシンイメージのスタイリングや定評ある走行性能に磨きを掛けました。
主な特徴は、MotoGPマシン「YZR-M1」をシンボルとする新しいデザインを採用するとともに
1)エアロダイナミクスを追求したフロントカウルとスクリーン、 2)乗りやすさとサーキットでの扱いやすさを両立した新デザインのタンク&タンクカバー、 3)旋回時など良好な接地感に寄与する倒立式フロントサスペンション、 4)快適でスポーティな走りにフィットするライディングポジション、5)視認性の高いフル液晶メーター、6)LEDヘッドランプ採用のフロントフェイス、7)軽快なハンドリングに貢献するラジアルタイヤなどです。

…New YZF-R3 について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格
 ・YZF-R3 ABS 675,000円


4月22日
2019 Model BOLT 発表。
ヤマハ発動機株式会社は、空冷・4ストローク・SOHC・V型2気筒・941cm3エンジンを搭載するクルーザーモデル「BOLT ABS」および「BOLT Rスペック ABS」のカラーリングを変更し、5月16日より発売します。
「BOLT ABS」は、「ブラックメタリックX」をベースに、燃料タンク天面にシンプルなBOLTロゴグラフィックを採用し、日常生活へのフィット感を大切にしながらも、ボバースタイルのカスタムイメージを強調しました。
また、上級仕様の「BOLT Rスペック ABS」は、「マットシルバー1」をベースに、スポーツマインドを刺激する赤いストライプを燃料タンクサイドにあしらい、カジュアルかつスポーティなイメージを強調するカラーリングとしました。
「BOLT」シリーズは、“Ultimate Purely Bobber”をデザインコンセプトとするシンプルなスタイルと、都市近郊での快適な走行性能を備えており、2013年の発売以来、カスタムのベース車としても支持されています。

…New BOLT について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格
 ・BOLT ABS 961,200円 ・BOLT Rスペック ABS 1,006,560円


3月12日
2019 Model MT-10 発表。
ヤマハ発動機株式会社は、クロスプレーン型クランクシャフトを備えた水冷・4ストローク・DOHC・4バルブ・直列4気筒・997cm3エンジンを搭載するロードスポーツ「MT-10 ABS」のカラーリングを変更し、4月1日より発売します。
新色は、質感の高いマットライトグレーを基調にホイールやグラフィックにバーミリオン(朱色)のアクセントカラーを加え、ひときわ目を引く「マットライトグレーメタリック4」、ヤマハスポーツスピリットを表現するブルーを基調にブラックを配し、精悍さを表現した「ディープパープリッシュブルーメタリックC」、マットダークグレーとブラックによるダークカラーのコンビネーションにより、シンプルながら大人のスポーツを表現する「マットダークグレーメタリック6」の3色を設定。“The King of MT”に相応しい独自のスタイリングを際立たせました。

…New MT-10 について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格
 ・MT-10 ABS 1,674,000円 ・MT-10 SP ABS 1,998,000円


3月12日
2019 Model MT-09 発表。
ヤマハ発動機株式会社は、“クロスプレーン・コンセプト”に基づき開発した水冷・4ストローク・DOHC・4バルブ・直列3気筒・845cm3エンジンを搭載するスポーツバイク「MT-09 ABS」のカラーリングを変更し、4月1日より発売します。
新色は、ベースカラーに上質さを感じさせる「マットライトグレーメタリック4」を採用。さらにアクセントとしてホイールやグラフィックに色鮮やかなバーミリオン(朱色)を配し、スポーティなスタイリングとアグレッシブさを際立たせました。
なお、「ディープパープリッシュブルーメタリックC」と「マットダークグレーメタリック6」は継続して販売します。

…New MT-09 について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格
 ・MT-09 ABS 1,004,400円 ・MT-09 SP ABS 1,112,400円


3月12日
2019 Model XMAX 発表。
ヤマハ発動機株式会社は、水冷・4ストローク・単気筒・SOHC・249cm3 “BLUE CORE”エンジンを搭載する「XMAX ABS」のカラーリングを変更し、4月1日より発売します。
新色は、マットカラーとしトレンド感を強調しました。エレガントな「マットブルーメタリック3」や色鮮やかで上質な「マットディープレッドメタリック3」、クールな「マットブラック2」、シンプルで様々なシチュエーションに合わせられる「マットシルバー1」の4色を設定しています。

…New XMAX について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格
 ・XMAX 642,600円


3月 5日
2019 Model YZF-R25 発表。
ヤマハ発動機株式会社は、水冷・4ストローク・DOHC・直列2気筒・4バルブ・249cm3エンジン搭載の「YZF-R25」およびABS装備の「YZF-R25 ABS」をマイナーチェンジし、3月28日より発売します。
2019年モデルは、MotoGPマシン「YZR-M1」をシンボルとする新しいデザインを採用するとともに、定評ある走行性能に磨きをかけました。
主な特徴は、1)エアロダイナミクスを追求したフロントカウルとスクリーン、2)乗りやすさとサーキットでの扱いやすさを両立した新デザインのタンク&タンクカバー、3)旋回時など良好な接地感に寄与する倒立式フロントサスペンション、4)快適でスポーティな走りにフィットするライディングポジション、5)視認性の高いフル液晶メーター、6)LEDヘッドランプ採用のフロントフェイスなどです。

…New YZF-R25 について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格
 ・YZF-R25 599,400円 ・YZF-R25 ABS 642,600円


2月28日
2019 Model トリシティ155 ABS 発表。
ヤマハ発動機株式会社は、高速道路も走行可能な155cm3 “BLUE CORE”エンジンを搭載するフロント二輪のLMWモデル「TRICITY(トリシティ) 155 ABS」をマイナーチェンジし、3月20日より発売します。
「TRICITY 155 ABS」は“もっと行動範囲を広げ、さらに所有感を満たすNew Standard City Commuter”をコンセプトに開発しました。LMWテクノロジーによる安定感のあるコーナリングと上質なクルージング性能を兼ね備え、通勤からツーリングまで幅広いシチュエーションで新しいライディングの楽しさを味わえる人気のモデルです。
2019年モデルは、従来モデル比でシート高が15㎜低く、フィット感に優れたシートを採用し、良好な足つき性と乗降性を実現。
LMWシリーズに共通する快適性に磨きをかけました。
また、新色として、大人の上質さを体現する「マットグレーメタリック3」を採用しました。
2019Model TRICITY125
・・・TRICITY155 について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格
 ・TRICITY155 ABS 475,200円


2月28日
2019 Model トリシティ125 発表。
ヤマハ発動機株式会社は、124cm3“BLUE CORE”エンジンを搭載するフロント二輪のLMWモデル「TRICITY(トリシティ) 125」およびABS装備の「TRICITY 125 ABS」のカラーリングを変更し、2019年3月20日より発売します。
新色は上質感のある「マットペールブルーメタリック2」で、LMWの魅力であるフロント二輪の軽快さを表現しています。
なお、「TRICITY 125」および「TRICITY 125 ABS」のカラーリングは共通となり、ラインナップは新色に加え、従来の「TRICITY 125」で採用していた「ホワイトメタリック6」「マットグレーメタリック3」の3色展開となります。
2019Model TRICITY125
・・・TRICITY125 について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格
 ・TRICITY125 415,800円 ・TRICITY125 ABS 453,600円


2月14日
2019 Model TRACER900 ABS 発表。
ヤマハ発動機株式会社は、845cm3の直列3気筒エンジンを搭載する「TRACER900 GT ABS」、「TRACER900 ABS」のカラーリングを変更し、3月1日より発売します。
新色「ブルーイッシュグレーソリッド4」は、グレーをベースにレッドをアクセントとして配し、走りへの情熱を表現しました。さらに、上級仕様の「TRACER900 GT ABS」には、ゴールドのフロントフォークやレッドのピンストライプをあしらったホイールを採用し、スポーツツーリングモデルとしての個性を際立たせています。
* 「TRACER900 GT ABS」は、「TRACER900 ABS」をベースに、フルアジャスタブル式倒立フロントサスペンションやクルーズコントロールシステム、クイック・シフト・システム(QSS)、グリップウォーマーなどを採用し、ツーリングの快適性を向上させた上級モデル。

…New TRACER900 について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格
 ・TRACER900 ABS 1,112,400円 ・TRACER900 GT ABS 1,198,800円


2月 7日
2019 Model MT-07 ABS 発表。
ヤマハ発動機株式会社は、水冷・4ストローク・直列2気筒DOHC・688cm3・270 度クランクエンジンを搭載するスポーツバイク「MT-07 ABS」の2019年カラーを3月1日より発売します。
2019年の新色は、ベースカラーに上質さを感じさせる「マットライトグレーメタリック4」を採用。さらにアクセントとしてホイールに鮮やかなバーミリオン(朱色)を配し、アグレッシブさを強調しています。
また、従来カラー「ディープパープリッシュブルーメタリックC」と「マットダークグレーメタリック6」は継続して販売します。

…New MT-07 ABS について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格
 ・MT-07 ABS 777,600円


2月 7日
2019 Model MT-03・MT-25 発表。
ヤマハ発動機株式会社は、水冷・直列2気筒320cm3エンジンを搭載する「MT-03」および、水冷・直列2気筒249cm3エンジンを搭載する「MT-25」のカラーリングとグラフィックを変更し、2019年カラーとして3月1日より発売します。
「MT-03」「MT-25」は2色の新色を含む、それぞれ共通の3色を設定。「マットライトグレーメタリック4」は機能性を強調するマットライトグレーを採用しました。さらにアクセントとしてホイールとグラフィックに鮮やかなバーミリオン(朱色)を配し、アグレッシブさを強調しています。
「ディープパープリッシュブルーメタリックC」はホイールやタンクカバーにブルーを配し、ブラックとの組み合わせによりスポーティでクールなスタイルを表現しています。また、従来カラー「マットブラック2」のモデルは継続して販売します。

…New MT-03/25 について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格
 ・MT-03 567,000円 ・MT-25 534,600円


2月 5日
2019 Model TMAX530 ABS 発表。
ヤマハ発動機株式会社は、水冷・直列2気筒・530cm3エンジンを搭載するオートマチックスポーツコミューター「TMAX530 SX ABS」および「TMAX530 DX ABS」のカラーリング設定を変更し、2019年カラーとして2月25日より発売します。
「TMAX530 SX ABS」の新色は、「マットダークパープリッシュブルーメタリック1」をボディに採用し、フロントパネルやサイドカバー、インテリアパーツなどにはマットブラックを配し、スポーティーなイメージに仕上げています。  上級仕様の「TMAX530 DX ABS」の新色は、落ち着きのある「マットライトグレーメタリック4」で、ホイールにはマシニング加工を施したツートンカラーのアルミホイールを採用することで、上質なイメージを演出しています。また、「マットダークグレーメタリック8」は継続販売とし、2色展開となります。

…New TMAX530 について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格
 ・TMAX530 SX ABS 1,242,000円 ・TMAX530 DX ABS 1,350,000円


1月15日
2019 Model Vino 発表。
トレンド感をプラスし、レトロポップなスタイルにマッチする3色を新設定。
ヤマハ発動機株式会社は、レトロポップなスタイルで人気の原付一種スクーター「Vino」のカラーリング設定とグラフィックを変更し、2019年カラーとして2019年2月1日より発売します。
今回の新色は、ポップで元気な「パールシャイニングイエロー」、ナチュラルでやわらかな「プコブルー」、さわやかでアクティブな「アーベインデニムブルーメタリック」の3色です。「Vino」 のカラーラインナップは継続色も含めて6色展開となります。
また、“アイドリングストップ・システム”“コンビブレーキ”“アクセサリーソケット内蔵グローブボックス” などの機能・装備は、現行モデルから継続しています。
なお、本製品の製造は、本田技研工業株式会社が行います。

…New Vino について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格
 ・Vino 199,800円


10月10日
2019 Model YZF-R1・YZF-R6 取扱決定。
2019Model YZF R1 R6
PRESTOは、クロスプレーン型クランクシャフトを備えた998cm3の水冷・直列4気筒・エンジンを搭載したスーパースポーツのフラッグシップモデル「YZF-R1」と、排気量599cm3の水冷・直列4気筒・エンジンを搭載したスーパースポーツモデル「YZF-R6」の2019年モデルの取り扱いを決定いたしました。
上級モデル「YZF-R1M」の追加輸入もあわせて決定いたしました。
YZF-R1/R1Mともに、クラッチ操作なしでもシフトアップ・ダウン可能なクイック・シフト・システム(QSS)を採用。2019年モデルのDPBMC(ブルー)は、グラフィックが変更されよりレーシーなスタイリングへ仕上がっております。MDNM6(ダークグレー)のカラーリング変更はございません。
YZF-R1Mは、第2世代OHLINS製電子制御サスペンションが搭載され、ブレーキ・コーナリング・加速とそれぞれの状況でのセットアップが可能です。2018年モデルを継続して輸入販売いたします。
本製品は「YZF-R1/R1M正規取扱店」にて、2018年10月10日から12月2日の期間限定で予約販売いたします。なお、予約期間にあわせたご成約特典「YZF-R1鈴鹿8耐V4達成記念2019年モデルスペシャルオファー」も実施いたします。
 
YZF-R6は、2017年のモデルチェンジ以降、高い走行性能と独自のデザインで人気のモデル。
2019年モデルは、ブルーのグラフィックが変更されました。ダークグレーのカラーリング変更はございません。
BWP1(ホワイト)は2018年モデルを継続販売となります。
価格等詳細は こちら をご覧ください。
ご予約、お待ちしております!お問合せもお気軽にどうぞ!


10月 4日
2019 Model CYGNUS X 発表。
ヤマハ発動機株式会社は、スポーティなスタイルと走りで人気の原付2種スクーター「CYGNUS-X」をマイナーチェンジし、2018年11月9日より発売します。
「CYGNUS-X」は、外観を一新し、よりスポーティかつ先進的なスタイリングへの進化と機能性の向上を図りました。
主な変更点は、1)LEDヘッドランプや導光タイプのLEDテールランプなど新作灯火器の採用、2)フルデジタルの液晶マルチファンクションメーターの採用、3)USB対応でスマートフォンなどの充電に便利な12V・DCジャックの採用 などです。
…シグナス X について詳しくは こちら から。
2019 CYGNUS X
●メーカー希望小売価格
 ・CYGNUS X 329,400円


9月14日
2018 Model SR400 発表。
排出ガス規制に適合、従来の乗り味とスタイリングを継承し復活 デビュー40周年を迎えたロングセラーモデル「SR400」を発売 40th Anniversary Editionを数量限定で同日発売
ヤマハ発動機株式会社は、2017年に生産を終了した「SR400」を従来の個性はそのままに、「二輪車平成28年排出ガス規制」に適合させ11月22日より発売します。
また、発売40周年を記念した「SR400 40th Anniversary Edition」を数量限定500台で同日より発売します。
「SR400」は、心地よい鼓動感のビッグシングルエンジン、シンプルかつ美しいスタイリング、キックスターター方式、といった1978年の発売以後、熟成と深化を重ねた “SRらしい”個性が人気のロングセラーモデルです。
新たな特徴は、1)優れた環境性能と燃費性を実現するO2フィードバック制御の精度向上、2)蒸発ガソリンの外気への排出を低減するキャニスターの採用、3)音響解析技術を駆使し、低音と歯切れの良さを向上させた新マフラー、などです。なお、キックスターターやデコンプレバーなどは従来モデルから継続採用しています。
カラーリングは、ブラックとメッキの金属感を調和させ、本質的な魅力を表現した「ヤマハブラック(ブラック)」と、リラックス&カジュアルな印象をアピールした「グレーイッシュブルーメタリック4(ブルー)」を設定しました。  「SR400 40th Anniversary Edition」は、「ベリーダークオレンジメタリック1(ブラウン)」をベースに、職人の手作業によるサンバースト塗装※を施したフューエルタンクや真鍮音叉エンブレム、サイドカバーの電鋳SRエンブレムなど、素材から塗装まで所有感を満たす装飾にこだわり、SRの歴史や世界観が凝縮されたモデルです。
…SR400 について詳しくは こちら から。
2018 SR400
 
2018 SR400 40th Anniversary Edition
●メーカー希望小売価格
 ・SR400 572,400円 ・SR400 40th Anniversary Edition 691,200円(500台限定)


9月13日
New Model NIKEN 発表。
“リラックス&エキサイトメント”を提唱する前2輪のモーターサイクル 新型Leaning Multi Wheel 「NIKEN」
ヤマハ発動機株式会社は、845cm3水冷・直列3気筒エンジン搭載のLMW新製品「NIKEN(ナイケン)」を受注生産にて発売します。全国の「NIKEN」取扱店にて本日より予約の受付を開始します。
当店は「NIKEN」取扱店に認定されています。 ご予約、お待ちしています!
「NIKEN」は、進化したLMWテクノロジーが生み出す、安定感に支えられたコーナリング性能と長距離でも快適に過ごせる上質なクルージング性能を両立させた次世代LMWです。
「TRICITY」にも採用しているLMWテクノロジーに、専用開発した“新ステアリング機構”を採用することで、LMWならではの安定感のみならず、スポーティーで滑らかな旋回性や自然な操舵性を実現しました。  また、安定感に加え、各種制御技術の投入により、長距離ツーリングでもリラックスして走ることができ、走行中だけでなく目的地に到着した後も、より楽しむことができるモデルです。  デザインは、独自のメカニズムを活かした、かつてない走りを予感させる斬新かつ未来的なスタイルで“攻めのLMW”を表現し、上質と性能を両立させました。
…NIKEN について詳しくは こちら から。
2018 NIKEN
●メーカー希望小売価格
 ・NIKEN 1,782,000円


8月28日
2018 Model TRICKER 発表。
ヤマハ発動機株式会社は、2017年に生産を終了した、乗り方のスタイルを選ばない“フリーライドプレイバイク”「tricker (トリッカー) XG250」を、排出ガス規制に適合させ9月20日より発売します。
…TRICKER について詳しくは こちら から。
2018 TRICKER
●メーカー希望小売価格
 ・TRICKER 467,640円


7月25日
2018 Model SEROW250 発表。
ヤマハ発動機株式会社は、2017年に生産を終了した“マウンテントレール”「SEROW250」を、排出ガス規制に適合させ8月31日より発売します。
「SEROW250」は、「第3次排出ガス規制」に適合させながらも、自然を楽しむ優れたトレッキング性と扱いやすい走行性といった従来からの特徴を継承しました。
…SEROW について詳しくは こちら から。
2018 SEROW250
●メーカー希望小売価格
 ・SEROW250 564,840円


3月15日
2018 Model ジョグ・ジョグ デラックス 発表。
ヤマハ発動機株式会社は、スポーティな外観で人気の原付一種スクーター「JOG」および「JOG Deluxe」のモデルチェンジを行い、4月25日より発売します。
今回発売の「JOG」「JOG Deluxe」は、燃費/環境性能に優れたパワフルな水冷4ストロークフューエルインジェクション搭載エンジンを採用し走りの基本性能を高めながら、新鮮味溢れるシャープなスタイリングに一新しました。
主な特徴は、1)よりシャープなフロントパネルと短く切り詰めたリアボディーにより、軽快な走りを表現した新しいスタイリング、
2)燃費/環境性能に優れながら、力強い走りを実現する水冷4ストローク49cm3フューエルインジェクション搭載エンジン、
3)フロントインナーボックスやシート下トランク(「JOG」約19L、「JOG Deluxe」約20L)、時計付スピードメーターの装備など日常使いでの利便性を向上、
4)後輪ブレーキレバーを握ると前輪にもほどよく制動力を配分し、ブレーキングをサポートする“コンビブレーキ”の搭載 などです。
また、スタンダードモデルの「JOG」では、「JOG Deluxe」より15mm低いシート高(705mm)として足付き性を考慮しました。
「JOG Deluxe」は、スタンダードモデル「JOG」をベースに“アイドリングストップ・システム”を搭載し、信号待ちなどの停車時の燃料消費や騒音、排出ガス低減に貢献します。
製造は、本田技研工業株式会社が行います。
…ジョグ について詳しくは こちら から。
2018 JOG
●メーカー希望小売価格
 ・ジョグ 167,400円 ・ジョグ デラックス 180,360円


3月13日
2018 Model TRACER900 ABS・TRACER900 GT ABS 発表。
ヤマハ発動機株式会社は、水冷直列3気筒845cm3エンジンを搭載したスポーツツーリングモデル「MT-09 TRACER ABS」をマイナーチェンジし、4月20日より「TRACER900 ABS」を発売します。
また、上級バリエーションとして走行性能や装備充実を図った「TRACER900 GT ABS」を追加設定し、6月15日より発売します。
…TRACER900 について詳しくは こちら から。
2018 TRACER900
●メーカー希望小売価格
 ・TRACER900 GT ABS 1,198,800円 ・TRACER900 ABS 1,112,400円


2月 8日
2018 Model FJR1300AS/A 2月20日発売。
週末は、遥か彼方へ。
ヤマハ発動機株式会社は、1,297cm3水冷4ストロークDOHC・直列4気筒エンジンを搭載し、長距離ツーリング性能とスポーツ性能を兼ね備えたスポーツツアラー「FJR1300AS」および「FJR1300A」に新色を設定し、2018年2月20日より発売します。
2018年モデルは、新色1色を含む2色設定です。今回発売する新色の「マットダークパープリッシュブルーメタリック1(マットブルー)」は、質感とスポーティーイメージを両立させるマットブルーをベースカラーに採用し、ヤマハのもつスポーツツアラー最高峰モデルとしての存在感を演出しています。ソリッドなダークグレーをベースカラーに、高品質なイメージを表現する人気の「ダークグレーメタリックN」は継続販売します。
なお、「FJR1300AS」は、標準モデル「FJR1300A」に対し、クラッチ操作不要でシフトチェンジが可能なYCC-S(ヤマハ電子制御シフト)、電動調整サスペンション、コーナーリングランプ(LED)などを採用した上級モデルです。
…FJR1300 について詳しくは こちら から。
2018 FJR1300AS/A


10月25日
2018 Model マジェスティー S 2018年1月25日発売。
ヤマハ発動機株式会社は、155cm3水冷・4ストロークエンジン搭載のスクーター「マジェスティ S XC155」のフロントフェイスを一新、装備を充実、カラーリング変更を行った2018年モデルを2018年1月25日に発売します。
「マジェスティ S XC155」は、高い走行性能と利便性、都市部でも扱いやすいコンパクトなサイズが幅広いお客さまから支持されています。
2018年モデルの主な変更点は、1)LEDヘッドランプおよびLED導光ポジションランプ採用により精悍なフロントフェイスへデザインを一新、
2)フロントポケットへの12V DC電源ジャックの採用などです。
カラーリングでは、スポーティなツートーンカラー2色を含む4色を設定しました。
なお本製品の製造は、ヤマハモーター台湾で行います。
Majesty S
 マジェスティー S …詳細は こちら から。


10月 4日
New Model XSR700 11月 6日発売。
ヤマハ発動機株式会社は、“オーセンティック”なスタイリングに水冷・4ストローク・直列2気筒DOHC・688cm3・270 度クランクエンジンを搭載し、欧州でも人気のロードスポーツモデル「XSR700 ABS」の日本仕様を11月6日より発売します。
「XSR700 ABS」は“Urban Casual Retro-ster”をコンセプトに開発しました。
「MT-07」をベースモデルとしながらも、オーセンティックな外観、街中もリラックス&カジュアルに楽しめる性能、カスタマイズの可能性を想起させるボディ構成を調和させたモデルです。
YZF-R3/YZF-R25 Movistar Yamaha MotoGP Edition
 XSR700 …詳細は こちら から。


 表示価格はメーカー希望小売価格です。(消費税8%含む)

2019年 5月24日
2019 New Model KATANA 発表。
A Cut Above
『ひと目で「KATANA」とわかるデザイン』
研ぎ澄まされた、特徴的なスタイル。切れ味鋭い、1000cm3クラスが持つエキサイティングな走り。
独特な美しさと、強靭かつしなやかな走行フィーリングをあわせ持つ。
上質な職人技により鍛錬を重ねた刀のように、他にはない個性的かつ前衛的なデザインと最新技術をあわせ持つ「KATANA」が誕生。 5月30日発売!
KATANA スペシャルサイトは こちら をご覧ください。


2019年 4月19日
2019 Model GSX-R1000R 発表。
Own The Racetrack GSX-R1000R ABS
スズキ株式会社は、スズキを代表するスーパースポーツバイク新型「GSX‐R1000R ABS」の2019 Model を4月25日より発売する。
新型「GSX‐R1000R ABS」は、「No.1スポーツバイク」をコンセプトに、GSX‐Rシリーズの特長である、エンジンと車体が調和した「走る・曲がる・止まる」の基本設計を徹底的に見直し、MotoGPで培った技術を採用することでさらに進化させ、高次元でバランスさせた。
GSX-R1000R 商品詳細は こちら をご覧ください。


2019年 2月 8日
2019 Model GSX-S1000 ABS 発表。
軽快にライディングを楽しむため、小型・軽量な車体を開発。ストリートからワインディングまで、あらゆる走行条件において、快適なハンドリング性能を確保している。
アルミ製スイングアームは、GSX-R1000からそのまま引き継いでいる。高剛性のスイングアームは、スポーツバイクとしての外観と、高い接地感を確保している。
フロントサスペンションはインナーチューブ外径43mmのKYB製倒立フロントフォークを採用し、伸側/圧側ダンピング、スプリングプリロードのフルアジャスタブルとなっている。
アルミ製キャストホイールは、軽量6本スポークを採用。軽快なハンドリングとスポーティな外観を両立させている。
…GSX-S1000について詳しくは こちら から。
GSX-S1000 ABS


2019年 2月 8日
2019 Model GSX-S1000F ABS 発表。
レースで勝つために設計されたエンジンをストリート用にチューニング。幅広い回転域で、優れたパワーとトルク特性を誇る。
ストリートで要求されるパフォーマンスを手中に収めている。さらに、投入された最先端技術により高められた効率が、走る喜びを増幅させる。
GSX-S1000F ABS、これを体感したらもう後戻りはできない。
…GSX-S1000Fについて詳しくは こちら から。
GSX-S1000F ABS


2019年 2月 8日
2019 Model GSX-S750 ABS 発表。
スーパースポーツのDNAを受け継ぐGSX-S750 ABS。
それは、ストリートでのエキサイティングな走りのために生まれた。
GSX-R750のエンジンを継承し最先端のテクノロジーが投入されたGSX-S750 ABSは、爽快なスポーツライディングを約束する。
…GSX-S750について詳しくは こちら から。
GSX-S750 ABS


2019年 1月11日
2019 Model SV650 ABS 発表。
Vツイン ファン マシン 
1999年、多くのライダーに「Vツインスポーツの楽しさ」を味わっていただくために、初代SVシリーズが登場。
ストリートだけでなく、サーキットやワインディングロードでもその実力を発揮し、世界中のライダーに受け入れられた。
そして今、“Vツイン ファン マシン”コンセプトに磨きをかけたSV650 ABSは、さらなる価値を創造する。
…SV650について詳しくは こちら から。
SV650 ABS


2019年 1月11日
2019 Model SV650X ABS 発表。
The Timeless V-Twin Roadsport 
スポーティさとカフェレーサースタイルの融合。
ヘッドライトカウルとフレームカバーをつながりのあるデザインとすることでロケットカウルをイメージさせる。
セパレートハンドル、タックロールシートなどがレトロな雰囲気を作り出す。
その上でスズキの持つスポーツイメージと融合させ独自のスタイルを表現する。
街中ではスタイリッシュに、ワインディングではスポーティに、SV650X ABSは様々なシーンで存在感を放つ。
…SV650について詳しくは こちら から。
SV650X ABS


2018年 5月31日
New Model スウィッシュ 発表。6月26日発売。
スズキからあたらしい125ccスクーター「スウィッシュ」新登場。 
取りまわしのしやすさはもちろん、軽快な操作性と、安定感のある走り。
コンパクトでスタイリッシュなボディと高い実用性。
1人で乗るたび、知らない道を楽しんだり
2人で乗るたび、新しい街の発見ができる。
広がっていく、あなたの“ワクワク” SWISH
…スウィッシュについて詳しくは こちら から。
スウィッシュ


2018年 3月 5日
2018 Model アドレス125 フラットシート仕様 発表。
 
毎日の生活を支えるスタイリッシュスクーター。通勤、通学、買い物と毎日を快適に。
アドレス125 フラットシート仕様、新登場。
…アドレス125について詳しくは こちら から。
アドレス125 フラットシート仕様


2018年 3月 5日
2018 Model V-Strom650 ABS・V-Strom650XT ABS 発表。
 
いつものルート、週末のハイウェイ、峠のワインディング、タンデムツーリング、突然の雨。
走りの醍醐味をひとつに凝縮した2つのスポーツアドベンチャーツアラーが妥協ないこだわりを貫き、
磨き上げられたクオリティと高いパフォーマンスで変化に満ちた日本の道を切り開く。
世界の道を知るスポーツアドベンチャーツアラー、V-Strom650シリーズ。マイナーチェンジで新登場。
…V-Strom650 ABSについて詳しくは こちら から。
2018 V-Strom650 ABS


2018年 3月 5日
2018 Model V-Strom1000 ABS・V-Strom1000XT ABS 発表。
 
冒険心を解き放て。
それは、ストリートでのエキサイティングな走りのために生まれた。
高いパフォーマンスで峠を悠々と超えていく。思いのままに、アクセルを開けていける。
もっと遠くへ。心地良いクルージングの中に身を委ねる至福の時間。
どこまでも走り続けたいライダーの欲求に、先進のテクノロジーが応えてくれる。
スポーツアドベンチャーツアラー V-Strom1000シリーズ。ニューカラーに。
…V-Strom1000 ABSについて詳しくは こちら から。
2018 V-Strom1000 ABS


2018年 2月 9日
2018 Model GSX-S1000 ABS 発表。
 
スーパースポーツのDNAを受け継ぐGSX-S1000 ABS。
それは、ストリートでのエキサイティングな走りのために生まれた。
GSX-R1000のエンジンとコンポーネントを継承し最先端のテクノロジーが投入されたGSX-S1000 ABSは、爽快なスポーツライディングを約束する。
…GSX-S1000 ABSについて詳しくは こちら から。
2018 GSX-S1000 ABS


2018年 2月 9日
2018 Model GSX-S1000F ABS 発表。
 
スーパースポーツのDNAを受け継ぐGSX-S1000F ABS。
それは、ストリートでのエキサイティングな走りのために生まれた。
GSX-R1000のエンジンとコンポーネントを継承し最先端のテクノロジーが投入されたGSX-S1000F ABSは、爽快なスポーツライディングを約束する。
…GSX-S1000F ABSについて詳しくは こちら から。
2018 GSX-S1000F ABS


2018年 2月 9日
2018 Model GSX-S750 ABS 発表。
 
GSX-R直系エンジンを搭載したストリートスポーツ「GSX-S」シリーズは真に走る楽しみを追求するためにレースで勝つためのテクノロジーを投入。
ミドルクラスネイキッドの中で大きな輝きを放つ。
…GSX-S750 ABSについて詳しくは こちら から。
2018 GSX-S750 ABS


2018年 1月22日
New Model GSX-R125 登場。1月26日発売。
 
スズキ株式会社は、軽量で高性能なスーパースポーツバイクのGSX-Rシリーズに125ccの新型「GSX-R125 ABS」を追加し、1月26日より発売する。
新型「GSX-R125 ABS」は、初心者や若年層にも幅広く楽しんでいただける、GSX-Rシリーズのエントリーモデルの原付二種スポーツバイクである。
GSX-Rシリーズの技術を投入した、高出力の124cm3水冷単気筒DOHCエンジンと軽量でコンパクトな車体により、伸びやかで胸のすくような加速感と、街乗りからワインディングまで、あらゆるシーンにおいて走る楽しさを提供する。
GSX-Rシリーズを踏襲したフルカウルのスタイリングに、前後輪に17インチの大径ホイールと花弁形状のブレーキディスクや、ABSを標準装備した。
また、スタータースイッチを押し続けずにワンプッシュするだけでエンジンが始動する「スズキイージースタートシステム」など、利便性の高い装備を採用した。
…GSX-R125 ABSについて詳しくは こちら から。
2018 GSX-R125 ABS


2017年 9月20日
New Model GSX-S125 登場。10月11日発売。
 
スズキ株式会社は、アグレッシブなスタイリングや高出力エンジンを特長とするストリートスポーツバイクのGSX‐Sシリーズに125ccの新型モデル「GSX‐S125 ABS」を追加し、10月11日より発売する。
「GSX‐S125 ABS」は、初心者や若年層にも幅広く楽しんでいただける、GSX‐Sシリーズのエントリーモデルの原付二種スポーツバイクである。
スーパースポーツバイクのGSX‐Rシリーズの技術を投入した、高出力の124cm3エンジンと軽量でコンパクトな車体は、力強い加速と、街乗りからワインディングにおける扱いやすさを実現した。
以下リリースは こちら 、GSX-S125 商品詳細は こちら をご覧ください。
New Model GSX-S125 新登場!


2017年 9月20日
New Model アドレス125 登場。9月29日発売。
 
スズキ株式会社は、快適で使い勝手の良い新型125ccスクーター「アドレス125」を9月29日より発売する。
「アドレス125」は、1991年の発売以来、軽量・コンパクトでパワフルな原付二種スクーターとしてご好評いただいているロングセラー「アドレス」シリーズの新型モデルである。
以下リリースは こちら 、アドレス125 商品詳細は こちら をご覧ください。
New Model GSX-S125 新登場!


2017年 9月13日
2018 Model レッツ 登場。
 
いたずらに流行を追いかけない。使いやすく本当にいいものを。
優れた燃費性能、軽くて取り回しやすい車体。
使い勝手の良い機能、誰にでもどんな服装にも合うデザイン…。
毎日使うものだから、使いやすさにこだわりました。
レッツ 商品詳細は こちら をご覧ください。
New Model レッツ 新登場!


2017年 9月13日
2018 Model レッツバスケット 登場。
 
暮らしに役立つワザあり収納
スーパーの買い物カゴとほぼ同じサイズのフロントビッグバスケット装備。
樹脂製の素材を使っているので錆びません。
しかもロール式シャッター付なので荷物の飛び出しを防ぎプライバシーも保てます。
レッツバスケット 商品詳細は こちら をご覧ください。
New Model レッツ 新登場!


2017年 9月13日
2018 Model アドレスV50 登場。
 
Smart & Sporty
走りを感じさせるスポーティーなスタイリング。
使いやすく機能的な装備。
快適な動力性能&ボディサイズ。
アドレスV50 商品詳細は こちら をご覧ください。
2018 Model アドレスV50 新登場!


2017年 7月12日
New Model GSX-R1000R 登場。7月28日発売。
 
スズキ株式会社は、スズキを代表するスーパースポーツバイク新型「GSX‐R1000R ABS」の日本仕様を7月28日より発売する。
新型「GSX‐R1000R ABS」は、「No.1スポーツバイク」をコンセプトに、GSX‐Rシリーズの特長である、エンジンと車体が調和した「走る・曲がる・止まる」の基本設計を徹底的に見直し、MotoGPで培った技術を採用することでさらに進化させ、高次元でバランスさせた。
以下リリースは こちら 、GSX-R1000R 商品詳細は こちら をご覧ください。
'17Model V-ストローム250 新登場!


「KYMCO」    from 台湾 世界で認められるバイクカンパニー。

RACING KING 180Fi 新登場!
ドライブケース形状や、スタンド等のデザイン等を徹底的に見なおすことで、フラットフロアのスクーターとしては異例の最大バンク角40度!
倒立Fフォーク&ダブルディスクブレーキ。12インチの軽量10スポークアルミホイールなど充実の装備!
RACING KING 180Fi 登場。