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New Products   KawasakiHondaYamahaSuzukiKymco

 表示価格は全てメーカー希望小売価格、(消費税8%含)です。 当店店頭価格はお問い合わせ下さい。

Kawasaki
 

New Model Z900 発表。
2018 Z900
パワーとハンドリングを妥協なく追求したスーパーネイキッドZ900。
ストリートにおけるライディングエキサイトメントを幅広い層のライダーへ提供します。
948cm³並列4気筒エンジンを新設計の軽量トレリスフレームに搭載。パワフルで軽快、機敏な運動性能を高次元でバランスさせています。
さらに高いコントロール性と快適な乗り心地を両立。優れた足つき性やアップライトなライディングポジションとともに扱い易いパッケージを実現しています。
また、俊敏なレスポンスや鋭い加速を耳からも楽しめるように設計。走りを演出する爽快な吸気音が気分を高揚させます。
加えて見るものを魅了する「Sugomi」デザインや五感を刺激する乗り味「Sugomi」パフォーマンスをZシリーズから正統に継承。
Zの誇る共通の要素から操る悦びを突出させた新時代のスーパーネイキッドを誕生させました。
2018年 4月2日発売・メーカー希望小売価格 950,400円
詳しくは こちらをご覧ください。


 

New Model Ninja H2 SX 発表。

スーパーチャージドエンジンの新たな可能性を追求したスポーツツアラーNinja H2 SX。
特有の強烈な加速力と扱いやすさを両立したこのモデルは、これまでのツーリングの概念を覆す程のパフォーマンスと魅力に溢れています。
パワーユニットは究極の性能と日常での用途を目的に造りこまれたバランス型スーパーチャージドエンジン。常用域となる低中速回転域ではNinja H2を凌ぐパワーを発揮する一方、優れた燃費性能をも実現しています。
新設計のトレリスフレームはタンデムライディングとパニアケースの装着に対応。加えてエレクトロニッククルーズコントロールや数々の電子制御技術が長距離走行をサポートします。
また、リラックス且つスポーティなライディングポジションは、ワインディングから高速走行まで幅広く対応。快適性の高いシートとともにライダーとタンデムライダーに上質な走りを提供します。
さらに灯火類はヘッドライトからナンバー灯にいたるまですべてにLEDを採用。
フラッグシップモデルに相応しい機能を備え、ツアラーモデルに求められる多くの条件を満たしています。
2018年 3月1日発売・メーカー希望小売価格 1,998,000円 ・Ninja H2 SX SE 2,376,000円
詳しくは こちらをご覧ください。


 

New Model Z900RS CAFE 発表。

レトロスポーツ、Z900RSに新たなバリエーションモデルをラインナップ。
始動した瞬間から乗り手を昂ぶらせるエキゾーストサウンド、滑らかに加速するエンジン特性、自然なハンドリングなど、すべてが感性とリンクするライディングフィールを提供します。
外観はよりスポーティな雰囲気を高めたカフェレーサー仕様。
フロントカウルやローポジションハンドルを装備し、スタンダードモデルとは一味違ったオートバイライフを楽しめます。
車体のデザインには専用のカラー&グラフィックを採用。Z1からインスピレーションを受けたティアドロップフューエルタンクやエンジンカバーをはじめ、テールカウル、ホイール、ボルト類に至るまでこだわりも随所に盛り込まれています。
エンジンはカワサキ伝統の並列4気筒を搭載。低中速回転域でのトルクを重視した特性でパワーと扱いやすさを高い次元で両立しています。
2018年 3月1日発売・メーカー希望小売価格 1,350,000円
詳しくは こちらをご覧ください。


 

New Model Z900RS 発表。

クラシカルな雰囲気を漂わせたスタイルに現代のクラフトマンシップを融合させたレトロスポーツ、Z900RS。
始動した瞬間から乗り手を昂ぶらせるエキゾーストサウンド、滑らかに加速するエンジン特性、自然なハンドリングなど、すべてが感性とリンクするライディングフィールを提供します。
外観はシンプルで洗練されたデザインを追及。Z1からインスピレーションを受けたティアドロップフューエルタンクやエンジンカバーをはじめ、テールカウル、ホイール、ボルト類に至るまでこだわりが随所に盛り込まれています。
エンジンはカワサキ伝統の並列4気筒を搭載。低中速回転域でのトルクを重視した特性でパワーと扱いやすさを高い次元で両立しています。
エンジンカバーはすべてアルミダイキャスト製で高級感を演出。特有の光沢を放ち美しさを際立たせます。
また、サスペンションには倒立フロントフォークとホリゾンタルバックリンクリヤサスペンションを装備。高いスポーツ性と快適性を獲得しています。
さらにライダーサポート技術、カワサキ・トラクション・コントロールやマルチファンクション液晶パネル、LEDヘッドライトなど先進のテクノロジーや高性能な装備を多数採用。
ストリートを悠然と走るだけでも楽しく、ツーリングやスポーツ走行など、様々なシーンでそのレトロモダンな魅力を十分に感じる事が出来るモデルになっています。
2017年12月1日発売・メーカー希望小売価格 1,296,000円(ブラック)、1,328,400円(ツートン) 
詳しくは こちらをご覧ください。


 

New Model Ninja400 発表。

400ccクラスにおいてカワサキが新たに提案するハイパフォーマンススポーツモデルNinja 400。
ライトウェイトとハイパワーに裏づけされた特性が「FUN TO RIDE」の可能性を広げます。
軽量トレリスフレームに398cc新設計の高出力エンジンを搭載。クラス最高レベルを目指した強力なトルクと爽快な加速が体感できます。
また、φ41mmの大径フロントフォークや、ラジアルタイヤなど優れた動力性能を支える機能も充実。
さらにLEDヘッドライトユニットやゴールドアルマイト仕上げのフォークキャップがスタイリッシュで迫力あるボディワークを演出しています。
加えて車体デザインにはスーパーバイク世界選手権で戦うNinja ZX-10RRと同イメージのカラーリングを採用。よりアグレッシブな雰囲気を演出しています。
2018年 2月1日発売
・メーカー希望小売価格 699,840円(ブラック)・716,040円(オレンジ/グレー)・710,640円(KRT EDITION)
詳しくは こちらをご覧ください。


 

2018 Model Ninja650 KRT Edition 発表。
軽快且つエキサイティングな走りが楽しめるNinja 650 KRT Edition。
シャープでアグレッシブなスタイルはNinjaシリーズを象徴するスポーティなイメージを創出します。今期モデルよりカラーリングを一新。
最高峰のレーシングマシンを彷彿とさせるグラフィックは、2018年ワールドスーパーバイク選手権シリーズ参戦予定のZX‐10RRをモチーフにしています。
649ccパラレルツインエンジンは、低中速回転域で力強い加速とダイレクトなスロットルレスポンスを発揮。ビギナーからベテランまで幅広く親しみやすいマシンキャラクターとなっています。
また、シャーシは軽量なフレームとスイングアームにより、俊敏なハンドリングを実現しました。扱いやすく、トルクフルなエンジン特性は、普段使いからツーリングまで様々なシチュエーションにおいてその真価を発揮します。
Ninja650 KRT Edition


 

Final Model ESTRELLA Final Edition 発表。
空冷4ストロークエンジンと上質感のあるフォルムで人気を博したESTRELLA。その最後を飾る特別仕様車です。
カラー&グラフィックは650RS:W3-Aをイメージし、専用のエンブレムとデカールがシックなデザインを演出します。
フューエルタンクの光沢のある美しい仕上がりは水転写デカールによるもの。車体各部のクロームメッキと相俟って、その上質さを一層高めています。
空冷4ストローク単気筒エンジンの生み出す心地良いフットワークと、シンプルでありながら気品のある外観はFinal Editionに相応しい特別な一台となっています。 
ESTRELLA Final Edition


 

'17 Model Z1000 ABS 発表。 4月15日発売。
圧倒的な迫力を持つ「Sugomi」スタイリングと、スロットルを開けるほどに心が高鳴る「Sugomi」パフォーマンスを兼ね備えるZ1000 ABS。1,043cm3水冷4ストローク並列4気筒エンジンが放つパワーは、強力な加速と胸をすくようなエキゾーストノートを創出します。4月15日発売。 
2017Model Z1000 ABS


Honda 表示価格はメーカー希望小売価格です。(消費税8%含む)

2018年 8月1日
スーパーカブ50/110・60周年アニバーサリー 発表
自分らしく暮らしを楽しむ
Hondaは、ビジネスやパーソナルユースなど、幅広い用途で多くのお客様から支持をいただいている「スーパーカブ」の誕生60周年を記念し、特別なカラーリングを施した「スーパーカブ50・60周年アニバーサリー」と「スーパーカブ110・60周年アニバーサリー」をそれぞれ11月22日(木)に受注期間限定で発売します。
アメリカ向け輸出モデル「スーパーカブ CA100」を思わせるスタイルに、60周年の節目を飾る魅力をプラス。ファンのための特別な1台ができました。
…スーパーカブ・60周年アニバーサリー について詳しくは こちら から。
スーパーカブ50/110・60周年アニバーサリー
※受注期間は2018年8月1日(水)から10月31日(水)までとなります。
●メーカー希望小売価格
 ・スーパーカブ50・60周年アニバーサリー 243,000円
 ・スーパーカブ110・60周年アニバーサリー 286,200円


2018年 7月6日
New Model PCX HYBRID 発表
走る喜びを追求したハイブリッドシステム
Hondaは、スタイリッシュな外観と環境性能に優れたエンジンなどでご好評をいただいているスクーター「PCX」シリーズに、量産二輪車用として世界初となるハイブリッドシステムを採用した原付二種スクーター「PCX HYBRID」をタイプ設定し、9月14日(金)に発売します。
PCX HYBRIDは、2018年4月に発売したPCXをベースに、新たに搭載した高出力型リチウムイオンバッテリーをエネルギー源として、エンジンの始動や発電を担っているACGスターターに駆動アシストの機能を追加。エンジンへのモーターによるアシストを行うことで、従来の同クラススクーターを超える機敏なスロットルレスポンスや高い動力性能を実現しました。
…PCX HYBRID について詳しくは こちら から。
2018 PCX HYBRID
●メーカー希望小売価格
 ・PCX HYBRID 432,000円


2018年 6月28日
New Model スーパーカブ C125 発表
いつの時代も新しい、“Only One”のスタイル。目的地は新しい自分。
Hondaは、スーパーカブシリーズの普遍的な車体パッケージに、最新装備を採用するなど、より上質感を追求した原付二種(第二種原動機付自転車)のパーソナルコミューター「スーパーカブ C125」を9月14日(金)に発売します。
スーパーカブ C125は、歴代スーパーカブシリーズの特徴的なデザインである、レッグシールドからリアフェンダーにつながる滑らかな曲面で構成されたシルエットに、初代モデルの「スーパーカブ C100」を彷彿させる“鳥が翼を広げたような形のハンドル”部から、フロントフォークまでを一体とした「ユニットステア」を採用するなど、普遍的で気品のあるスタイリングとしています。
…スーパーカブ C125 について詳しくは こちら から。
2018 スーパーカブ C125
●メーカー希望小売価格
 ・スーパーカブ C125 399,600円


2018年 5月11日
2018 Model FORZA フォルツァ 発表。
大人を満たす知性と躍動。
Hondaは、軽量・コンパクトな新設計のフレームに、力強い出力特性と優れた燃費性能を両立した、水冷・4ストローク・OHC・4バルブ・単気筒250ccエンジンを搭載する軽二輪スクーター「フォルツァ」をフルモデルチェンジし、7月20日(金)に発売します。
今回、“安心・快適な高速走行性能のさらなる進化に、街中での扱いやすい軽快さをプラス”を開発のキーワードに定め、さらに総合性能の向上を図りました。
スタイリングは、歴代フォルツァのイメージを受け継ぎながら、より軽快感と先進性を強調するデザインに一新。上質で存在感のあるスタイリングを実現しています。
車体は、高速域での快適な走行と、低速域の小回りの効く軽快な走りの両立を目指し、軽量・コンパクトで剛性を最適化した新設計のフレームや、走行状況や好みに合わせて調整が可能な電動式可動スクリーンを採用。足回りには、従来モデルに対しサイズアップを図った新デザインのアルミ製ホイールと、ブレーキング時の安心感を高めるABS(アンチロック・ブレーキ・システム)を装備しました。
エンジンは、より低速域での扱いやすさに優れた出力特性とするとともに、低フリクション技術を各所に採用することで、優れた燃費性能を両立しています。
また、Hondaのスクーターとして初めてHonda セレクタブル トルク コントロール(HSTC)を採用したほか、フルフェイスヘルメットを2個積載できるラゲッジスペースや、より便利にエンジン始動ができるHonda SMART Keyシステムを採用するなど、シティーコミューターとしての充実した装備と優れた利便性を実現しています。
…フォルツァ について詳しくは こちら から。
2018 FORZA
●メーカー希望小売価格
 ・フォルツァ 646,920円


2018年 5月11日
受注期間限定車 リード125・スペシャル 発表。
気分を盛り上げる、アクティブなカラーリングへ。
Hondaは、優れた実用性とスタイリッシュなデザインが好評の原付二種スクーター「リード125」に、スポーティーさと躍動感を演出するツートーンカラーを採用した「リード125・スペシャル」を設定し、2018年9月30日までの受注期間限定で7月2日(月)に発売します。
リード125・スペシャルには、上質感のある「ランベントシルバーメタリック」と鮮やかな「クリッパーイエロー」を主体色に、マットブラックをフロントカバーからメーターカバー、フロアカバーおよび、リアセンターカバーからリアキャリアにかけて施し、躍動感のあるツートーンカラーとしています。
…リード125・スペシャル について詳しくは こちら から。
2018 LEAD125 Special
●メーカー希望小売価格
 ・リード125 スペシャル 313,200円


2018年 4月23日
New Model モンキー125 発表。
Hondaは、コンパクトで愛らしいスタイリングと、走る楽しさを広げた原付二種のレジャーモデル「モンキー125」を7月12日(木)に発売します。
「モンキー125」の開発にあたっては、楽しさをスケールアップし、遊び心で自分らしさを演出する“アソビの達人”をコンセプトに定めました。従来の50ccモデル「モンキー」の特徴である「シンプル」「コンパクト」「愛らしさ」などの不変的な魅力を踏襲しつつ、125ccの力強く扱いやすい出力特性のエンジンや取り回しやすいサイズ感、親しみやすいデザインとしています。
スタイリングは、前後長を短く、上下にボリューム感を持たせた台形シルエットを採用。また、趣味性の高いモデルとして、スチール製の前後フェンダーやマフラーカバーなどをクローム仕上げとしました。
エンジンは、空冷・4ストローク・OHC単気筒に4速マニュアルトランスミッションを組み合わせ、市街地で多用する回転域では力強く、ツーリング走行ではスムーズさを楽しめる出力特性としています。
車体は、しなやかさと剛性を兼ね備えたバックボーンフレームを採用。シートレールは剛性を確保しながら、デザインの基調であるラウンドシェイプに合わせた形状としています。
脚まわりには、バネ下重量を軽減する倒立フロントフォークや、強度を確保した専用設計のスイングアームを採用しています。
…モンキー125 について詳しくは こちら から。
2018 モンキー125
●メーカー希望小売価格
 ・モンキー125 399,600円 ・モンキー125<ABS> 432,000円


2018年 3月15日
2018 Model PCX・PCX150 発表。
Hondaは、スタイリッシュな外観と環境性能に優れたエンジンなどで好評を得ているスクーター「PCX」と「PCX150」をフルモデルチェンジし、PCXを4月6日(金)に、PCX150は4月20日(金)に発売します。
スタイリングは、フロントからリアまで連続的に変化する曲面で構成した“流麗で伸びやか”なデザインとすることで、PCXの先進性と上質感をより強調した外観に一新しました。
エンジンは、耐久性と静粛性、燃費性能に優れたスクーター用グローバルエンジン「eSP(イーエスピー)」の一部仕様を変更し熟成を図ることで、優れた燃費性能と中・高回転域の出力向上を両立。
なお、停車時の燃料消費、騒音、排出ガスを抑止するアイドリングストップ・システムも継続して採用しています。
…PCX について詳しくは こちら から。
2018 PCX
●メーカー希望小売価格
 ・PCX 342,360円 ・PCX150 373,680円 ・PCX150<ABS> 395,280円


2018年 3月 8日
New Model CB250R 発表。発売は 5月22日。
Hondaは、新世代CBシリーズとして、250cc単気筒エンジンを搭載した軽二輪のネイキッドロードスポーツモデル「CB250R」を、5月22日(火)に発売します。
CB250Rは、「日常の移動を遊びに変える “SPORTS ROADSTER” 」を開発コンセプトとし、運動性能の最大化を目標に、軽量化とマス集中化を図りながら、市街地から郊外のワインディングロードまで楽しめる特性のパワーユニットを搭載。足回りは上質なライディングフィールを追求しました。
…CB250R について詳しくは こちら から。
2018 CB250R
●メーカー希望小売価格
 ・CB250R 503,280円 ・CB250R<ABS> 554,040円


2018年 3月 8日
New Model CB125R 発表。発売は 3月9日。
Hondaは、新世代CBシリーズのエントリーモデルとして原付二種のスポーツモデル「CB125R」を、3月9日(金)に発売します。
CB125Rは、「“SPORTS ROADSTER” Prologue バイク本来の乗る楽しさを」を開発コンセプトに、運動性能の最大化を目指し、上質な走りの手応えを感じる乗り味を徹底的に追求しました。
…CB125R について詳しくは こちら から。
2018 CB125R
●メーカー希望小売価格
 ・CB125R 448,200円 * ABS 標準装備


2018年 2月 5日
2018 Model CROSS CUB,CROSS CUB50 発表。発売は 2月23日。
Hondaは、レジャーモデルとして好評の「クロスカブ110」のモデルチェンジを行うとともに、50ccエンジンを搭載した「クロスカブ50を新たに設定し、2月23日(金)に発売します。
クロスカブ110は今回、よりアクティブなイメージを高める外観デザインに一新。レッグシールドを廃止することで軽快感を演出するとともに、新たに採用したLEDヘッドライトを囲む特徴的なヘッドライトガードや、スリット入りのマフラーガード、マットブラック塗装のホイールリムにセミブロックタイプのタイヤを採用するなど、堅牢な雰囲気をより高めています。
また、新たにタンデムステップを装備することで、2人乗りにも対応しています。
クロスカブ50は、クロスカブ110同様のスタイリングに、取り回しやすさに寄与する小径14インチタイヤと、足つき性の良さに配慮した形状のシートを採用することで、より身近でフレンドリーなモデルとしています。
エンジンは、スーパーカブ50に搭載されている、優れたタフネス性と静粛性、上質な変速フィールを実現した空冷・4ストローク・単気筒エンジンを採用。
カラーリングは、鮮やかなマグナレッドと落ち着きのあるクラシカルホワイトの2色のバリエーションとしています。
…CROSS CUB について詳しくは こちら から。
2018 CROSS CUB
●メーカー希望小売価格
 ・クロスカブ110 334,800円 ・クロスカブ50 291,600円


2017年11月30日
2018 Model リード125 発表。発売は12月 8日。
Hondaは、優れた実用性とスタイリッシュなデザインが好評の原付二種スクーター「リード125」にLEDヘッドライトを採用するなどシャープで高級感のある外観に一新し、新たにツートーンカラーを採用するなど仕様装備を充実させ、平成28年排出ガス規制対応を施して12月8日(金)に発売します。
今回、省エネルギーで長寿命なLEDヘッドライトを採用し、フロントインナーボックス内にスマートフォンなどを充電できるアクセサリーソケットを装備。
さらに、フロアステップ後部を左右合わせて30mm絞り込み、停車時に足を着きやすくする事で、日常での使い勝手を高めました。
また「リード125」のスタイリッシュなデザインを際立たせるツートーンのボディーカラーを設定。
ツートーンタイプは、シート下部のセンターカバーおよび、ロアカバーの一部を「フォースシルバーメタリック」にすることでより軽快な印象としたほか、2色の表皮(ブラック×グレー)に赤のステッチをあしらったシートを採用。フロントフォークアウターチューブとホイールカラーをブラックに、フロントブレーキキャリパーとリアサスペンションスプリングのカラーをレッドに変更することで、スポーティーなイメージとしています。
…LEAD125について詳しくは こちら から。
2018 LEAD125
●メーカー希望小売価格
 ・リード125 309,960円 ・リード125 ツートーン 313,200円


2017年11月13日
2018 Model GIORNO・ジョルノ 発表。発売は11月14日。
Hondaは、おしゃれで愛らしいスタイルと、取り回しやすい車体サイズに力強い出力特性と環境性能に優れた水冷・4ストローク・OHC・単気筒エンジン「eSP(イーエスピー)」を搭載した50cc原付スクーター「ジョルノ」に平成28年排出ガス規制対応を施すとともにカラーバリエーションを変更し、11月14日(火)に発売します。
今回、ボディーカラーにプコブルーとパールソフトベージュを新たに採用し、継続色の5色を加えた全7色の設定で幅広い年齢層のお客様の嗜好に応える豊富なバリエーションとしています。
…ジョルノについて詳しくは こちら から。
2018 GIORNO
●メーカー希望小売価格
 ・ジョルノ 194,400円 ・ジョルノ くまモンバージョン 203,040円


2017年10月19日
2018 Model CB1300 シリーズ 発表。発売は10月20日。
=今回のCB1300シリーズの主な変更点=
・最高出力を従来モデル比で+7kwの81kwに向上させた直列4気筒エンジン。
・直列4気筒らしい吹け上がり感と重厚なサウンドの排気音を実現した小型2室構造マフラー。
・クラッチレバーの操作荷重を軽減し、シフトダウン操作時の急激なエンジンブレーキによる後輪ホッピングを低減するアシストスリッパークラッチを採用。
・よりニュートラルなハンドリング特性にチューニングを施した前後サスペンション。
・フロントブレーキキャリパーのピストン径を最適化し、ブレーキ効力を向上。
・CB1300 SUPER FOURに伝統と先進を融合させた丸形LEDヘッドライトを採用。
・シャープなデザインの小型バータイプLEDウインカーを採用。
・燃料タンク上面に配したPROJECT BIG-1誕生25周年記念専用マーク。
・利便性を高める別体式ETC車載器を標準装備。
・冷寒時に快適性を高めるスポーツグリップヒーターを標準装備。
・電装品の充電に便利なアクセサリーソケットをシート下に装備。
・前後ホイールに空気圧調整時の利便性に配慮したL字型エアバルブを採用。
・使い勝手を高めたプッシュタイプのヘルメットホルダーを左シートカウルに装備。
・耐久性と質感を高めるウェーブキーを採用。
…リリースは こちら から。
2018 CB1300
● タイプ、価格等詳しくは こちら をご覧ください。


2017年10月19日
2018 Model CB400 シリーズ 発表。発売は10月20日。
=今回のCB400シリーズの主な変更点=
・スロットルボディーと排気系の刷新により、最高出力を従来モデル比で+2kwの41kwに向上させた直列4気筒エンジン。
・直列4気筒らしい伸び感のある排気音を実現した小型2室構造マフラー。
・軽快なハンドリング性能をさらに熟成させた前後サスペンション。
・CB400 SUPER FOURに伝統と先進を融合させた丸形LEDヘッドライトを採用。
・安心のライディングをサポートするABSをCB400 SUPER BOL D'ORの全タイプに標準装備。
・燃料タンク上面に配したPROJECT BIG-1誕生25周年記念専用マーク。
・前後ホイールに空気圧調整時の利便性に配慮したL字型エアバルブを採用。
・左シートカウル下にプッシュタイプのヘルメットホルダーを採用。
…リリースは こちら から。
2018 CB400SF
● タイプ、価格等詳しくは こちら をご覧ください。


2017年10月19日
2018 Model スーパーカブシリーズ 発表。発売は11月10日。
Hondaは、ビジネスやパーソナルユースなど、幅広い用途で多くのお客様から支持をいただいている「スーパーカブ50」「スーパーカブ110」と、積載性に優れた大型のフロントバスケットとリアキャリアを標準装備したビジネスモデル「スーパーカブ50 プロ」「スーパーカブ110 プロ」をモデルチェンジし、生産拠点を中国から日本の熊本製作所に移管して11月10日(金)に発売します。
「スーパーカブ50」「スーパーカブ110」は、レッグシールドからリアフェンダーにつながる滑らかな曲面で構成された外観デザインに一新。
また、ボディー両サイドに使い勝手をより高める取り外し可能なサイドカバーを採用したほか、省エネルギーで長寿命なLEDを丸形のヘッドライトに組み込むことで、コンパクトなハンドルまわりを実現するなど、伝統的なスタイリングに先進性も兼ね備えた新世代スーパーカブとしてのアイデンティティーを表現しています。
…リリースは こちら から。
2018 スーパーカブ
● タイプ、価格等詳しくは こちら をご覧ください。


2017年10月16日
2018 Model TACT、TACTベーシック 発表。発売は10月17日。
Hondaは、シンプルでありながら幅広い年齢層に支持されるデザインで、取り回しやすい車体サイズに、力強い出力特性と環境性能に優れた水冷・4ストローク・OHC・単気筒エンジン「eSP(イーエスピー)」を搭載した50cc原付スクーター「タクト」と、低シート高タイプの「タクト・ベーシック」に平成28年排出ガス規制対応を施すとともに、カラーバリエーションを変更し10月17日(火)に発売します。
…リリースは こちら から。
2018 TACT
●メーカー希望小売価格
 ・タクト 178,200円  タクト・ベーシック 165,240円


2017年 8月22日
平成28年排出ガス規制適合 ジャイロX・ジャイロキャノピー 発表。発売は 9月22日。
Hondaは、積載性に優れ宅配など幅広いビジネス用途で活躍している原付三輪スクーター「ジャイロX」と「ジャイロキャノピー」を、平成28年排出ガス規制に適合させるとともに、一部仕様を変更し9月22日(金)に発売します。
今回、平成28年排出ガス規制対応として燃料蒸発ガス抑制装置や、排出ガスの異常を警告する車載故障診断装置を装着。新たにリアフェンダーの左側にエンジンオイルの点検・交換時に役立つ開閉式の点検窓を設置し、オイルレベルゲージの延長とあいまってメンテナンス性を向上させています。
…リリースは こちら から。
ジャイロX ジャイロキャノピー


 表示価格はメーカー希望小売価格です。

7月25日
2018 Model SEROW250 発表。
ヤマハ発動機株式会社は、2017年に生産を終了した“マウンテントレール”「SEROW250」を、排出ガス規制に適合させ8月31日より発売します。
「SEROW250」は、「第3次排出ガス規制」に適合させながらも、自然を楽しむ優れたトレッキング性と扱いやすい走行性といった従来からの特徴を継承しました。
…SEROW について詳しくは こちら から。
2018 TMAX530
●メーカー希望小売価格
 ・SEROW250 564,840円


4月24日
New Color TMAX530 発表。
ヤマハ発動機株式会社は、水冷・直列2気筒530cm3エンジンを搭載するオートマチックスポーツコミューター「TMAX530 DX ABS」および「TMAX530 SX ABS」のカラーリングを変更し、5月28日より発売します。
「TMAX530」は“Master of Scooter”を開発コンセプトに、電子制御スロットルや軽量アルミフレームなどにより高い走行性能を実現しながら、軽快感とエレガントさを兼ね備えたデザインで人気のモデルです。
…TMAX530 について詳しくは こちら から。
2018 TMAX530
●メーカー希望小売価格
 ・TMAX530 DX ABS 1,350,000円 ・TMAX530 SX ABS 1,242,000円


3月22日
New Color BOLT 発表。
ヤマハ発動機株式会社は、941cm3 空冷Vツインエンジン搭載のクルーザーモデル「BOLT ABS」および「BOLT Rスペック ABS」のカラーリングを変更し、4月20日より発売します。
「BOLT」は、“Ultimate Purely Bobber”をデザインコンセプトに、外装をシンプルに仕上げるカスタムトレンドのひとつである“ボバースタイル”を再現しています。
そのスタイルとスポーティな走りが支持され、人気モデルとなっています。
…BOLT について詳しくは こちら から。
2018 BOLT
●メーカー希望小売価格
 ・BOLT ABS 961,200円 ・BOLT Rスペック ABS 1,006,560円


3月15日
2018 Model ジョグ・ジョグ デラックス 発表。
ヤマハ発動機株式会社は、スポーティな外観で人気の原付一種スクーター「JOG」および「JOG Deluxe」のモデルチェンジを行い、4月25日より発売します。
今回発売の「JOG」「JOG Deluxe」は、燃費/環境性能に優れたパワフルな水冷4ストロークフューエルインジェクション搭載エンジンを採用し走りの基本性能を高めながら、新鮮味溢れるシャープなスタイリングに一新しました。
主な特徴は、1)よりシャープなフロントパネルと短く切り詰めたリアボディーにより、軽快な走りを表現した新しいスタイリング、
2)燃費/環境性能に優れながら、力強い走りを実現する水冷4ストローク49cm3フューエルインジェクション搭載エンジン、
3)フロントインナーボックスやシート下トランク(「JOG」約19L、「JOG Deluxe」約20L)、時計付スピードメーターの装備など日常使いでの利便性を向上、
4)後輪ブレーキレバーを握ると前輪にもほどよく制動力を配分し、ブレーキングをサポートする“コンビブレーキ”の搭載 などです。
また、スタンダードモデルの「JOG」では、「JOG Deluxe」より15mm低いシート高(705mm)として足付き性を考慮しました。
「JOG Deluxe」は、スタンダードモデル「JOG」をベースに“アイドリングストップ・システム”を搭載し、信号待ちなどの停車時の燃料消費や騒音、排出ガス低減に貢献します。
製造は、本田技研工業株式会社が行います。
…ジョグ について詳しくは こちら から。
2018 JOG
●メーカー希望小売価格
 ・ジョグ 167,400円 ・ジョグ デラックス 180,360円


3月15日
2018 Model Vino 発表。
ヤマハ発動機株式会社は、レトロポップなスタイルで人気の原付一種スクーター「Vino」のモデルチェンジを行い、5月25日より発売します。
今回発売の「Vino」は、新たに“アイドリングストップ・システム”や“コンビブレーキ”を採用し商品性を向上させながら、より大人でモダンな印象を感じるデザインに進化しました。
主な特徴は、1)信号待ちなどの停車時の燃料消費や騒音、排出ガス低減に貢献する“アイドリングストップ・システム”の搭載、
2)後輪ブレーキレバーを握ると前輪にもほどよく制動力を配分し、ブレーキングをサポートする“コンビブレーキ”の搭載、
3)燃費/環境性能に優れながら、力強い走りを実現する水冷4ストローク49cm3フューエルインジェクション搭載エンジン、
4)容量約20Lのシート下トランクやフロントインナーボックス、グローブボックスなど充実した収納スペース、
5)時計機能付スピードメーター、充電などに便利なアクセサリーソケットの装備など日常使いでの利便性の向上、
6)楕円をモチーフとし伸びやかに進化したフォルムと、細部にまでこだわったカラーリング などです。
製造は、本田技研工業株式会社が行います。
…Vino について詳しくは こちら から。
2018 Vino
●メーカー希望小売価格
 ・Vino 199,800円


3月13日
2018 Model TRACER900 ABS・TRACER900 GT ABS 発表。
ヤマハ発動機株式会社は、水冷直列3気筒845cm3エンジンを搭載したスポーツツーリングモデル「MT-09 TRACER ABS」をマイナーチェンジし、4月20日より「TRACER900 ABS」を発売します。
また、上級バリエーションとして走行性能や装備充実を図った「TRACER900 GT ABS」を追加設定し、6月15日より発売します。
…TRACER900 について詳しくは こちら から。
2018 TRACER900
●メーカー希望小売価格
 ・TRACER900 GT ABS 1,198,800円 ・TRACER900 ABS 1,112,400円


3月 9日
2018 Model MT-07 4月10日発売。
ヤマハ発動機株式会社は、水冷・4ストローク・直列2気筒DOHC・688cm3・270 度クランクエンジンを搭載し、独創的なスタイルで人気の「MT-07 ABS」をマイナーチェンジし、4月10日より発売します。
今回のマイナーチェンジは、“よりMTシリーズらしい進化”をコンセプトに開発しました。
“MTシリーズ”のDNAをキープしながら、ライダーの操作に対し優れたパフォーマンスを発揮する走行性能にさらに磨きをかけ、より“MTシリーズ”らしいスタイリングへの進化を行いました。
主な特徴は、1)バネ定数と減衰力のバランス調整を図り、ライダーの操作に対して、よりリニアに反応する前後サスペンションの装備、
2)ライディングポジションの自由度を高め、長時間乗車時の疲労を低減する新設計シートの採用、
3)吸排気の流れや“塊感”を強調し、より力強さを感じさせるスタイリング などです。
…MT-07 について詳しくは こちら から。
2018 MT-07
●メーカー希望小売価格
 ・MT-07 ABS 777,600円


2月 8日
2018 Model FJR1300AS/A 2月20日発売。
週末は、遥か彼方へ。
ヤマハ発動機株式会社は、1,297cm3水冷4ストロークDOHC・直列4気筒エンジンを搭載し、長距離ツーリング性能とスポーツ性能を兼ね備えたスポーツツアラー「FJR1300AS」および「FJR1300A」に新色を設定し、2018年2月20日より発売します。
2018年モデルは、新色1色を含む2色設定です。今回発売する新色の「マットダークパープリッシュブルーメタリック1(マットブルー)」は、質感とスポーティーイメージを両立させるマットブルーをベースカラーに採用し、ヤマハのもつスポーツツアラー最高峰モデルとしての存在感を演出しています。ソリッドなダークグレーをベースカラーに、高品質なイメージを表現する人気の「ダークグレーメタリックN」は継続販売します。
なお、「FJR1300AS」は、標準モデル「FJR1300A」に対し、クラッチ操作不要でシフトチェンジが可能なYCC-S(ヤマハ電子制御シフト)、電動調整サスペンション、コーナーリングランプ(LED)などを採用した上級モデルです。
…FJR1300 について詳しくは こちら から。
2018 FJR1300AS/A


1月12日
2018 Model YZF-R1・R1M 2018年6月以降発売予定。
No Excuses. [いいわけしない]。
ものづくりにとって最も重い言葉を、新たに開発スローガンに設定した。
YZF-R1/R1Mともに、2018年モデルではクラッチ操作なしでもシフトダウン可能なクイック・シフト・システム(QSS)を新たに採用。
ダウンシフト対応に合わせてECUのマッピングも改良され、リフトコントロールの制御がより洗練されたものになりました。
YZF-R1Mは、OHLINS製電子制御サスペンションがアップデートされ、ブレーキ、コーナリング、加速とそれぞれの状況でのセットアップが可能となりました。
YZF-R1/R1Mともに、6月以降のデリバリー予定となります。
…YZF-R1 について詳しくは こちら から。
2018 YZF-R1


1月12日
2018 Model YZF-R6 2018年5月以降発売予定。
「使い切る」それがR6の流儀。
レッドゾーンいっぱいまで廻しきり、コーナーを抜ける。並列4気筒エンジンの甲高い、そしてどこか懐かしい音がワインディングに響く。
YZF-R6は、118馬力を誇るエンジンと、最新のテクノロジーとが相まって高次元の走りを実現。
YZF-R1と同型の倒立フロントフォーク/サスペンションとフロントブレーキを搭載し、フロントサスペンションはR6専用にセッティングされ、新スペック専用タイヤと共にフロントの確かな接地感に貢献。
路面状況に合わせてライダーの走りを支援する、トラクションコントロールシステムが、より安定したライディング性能を引き出す。
…YZF-R6 について詳しくは こちら から。
2018 YZF-R6


12月 5日
2018 Model トリシティ125 2018年1月20日発売。
コレがこれからのカタチ
毎日の通勤も、週末のタンデムツーリングも、
これからは、もっと余裕を持って楽しみたい。
求めるのは、安定感と安心感。
だから私は、“LMW”というスタイルを選ぶ。 TRICITY125に2018年モデル登場。
2018Model R25・R3
 TRICITY125 …詳細は こちら から。


11月 8日
New Model YZF-R3 ABS・YZF-R25 ABS 2018年1月20日発売。
ヤマハ発動機株式会社は、水冷・直列2気筒320cm3エンジンを搭載する「YZF-R3 ABS」および、水冷・直列2気筒249cm3エンジンを搭載する「YZF-R25 ABS」「YZF-R25」のカラーリングとグラフィックを変更し、2018年モデルとして2018年1月20日より発売します。
「YZF-R3 ABS」「YZF-R25 ABS」「YZF-R25」は、高次元な走行性能とスタイルを具現化し、同時に日常での扱いやすさを両立した人気のモデルです。
2018年モデルは、それぞれ3色設定としました。ヤマハの持つスーパースポーツカテゴリーのフラッグシップモデル「YZF-R1」とのリレーションを行いスポーティなイメージをより強調した「ディープパープリッシュブルーメタリックC」、ブラックをベースにアクセントカラーを差し込み、洗練された中にも若さを表現した「ブラックメタリックX」、ホワイトをベースにイエローホイールなどのアクセントカラーにより軽量感漂う「ホワイトメタリック6」の3色です。
製造は当社のグループ会社PT. Yamaha Indonesia Motor Manufacturing (YIMM)が行います。
2018Model R25・R3
 YZF-R3 ABS・YZF-R25 ABS …詳細は こちら から。


10月25日
New Model XMAX 2018年1月25日発売。
ヤマハ発動機株式会社は、“MAXシリーズ”のDNAを継承するスタイリングに新型水冷・4ストローク・249cm3 “BLUE COREエンジン※ ”を搭載したスクーターの新製品「XMAX ABS」を2018年1月25日に発売します。
「XMAX ABS」は“MAXimize, commuting FUNction”をコンセプトに開発しました。時代感と所有感を満たす上質なスタイリングや機敏で軽快な走行性能を持ちながら、快適・実用機能をバランスさせています。
主な特徴は、1)“MAXシリーズ”のDNAを継承しながら「XMAX」独自の進化を遂げるパフォーマンスとコンフォートを両立させたスタイリング、
2)加速性能と環境性能を併せもった新設計“BLUE COREエンジン”、
3)軽量ボディを支える新設計フレームとモーターサイクルタイプのフロントフォークなどによる機敏な走行性能、
4)TCS(トラクション・コントロール・システム)など快適な運転をサポートする様々な機能、
5)余裕の45Lシート下トランクなど充実した実用機能などです。
製造はインドネシアのグループ会社YIMM(PT.Yamaha Indonesia Motor Manufacturing)が行います。
XMAX ABS
 XMAX …詳細は こちら から。


10月25日
2018 Model マジェスティー S 2018年1月25日発売。
ヤマハ発動機株式会社は、155cm3水冷・4ストロークエンジン搭載のスクーター「マジェスティ S XC155」のフロントフェイスを一新、装備を充実、カラーリング変更を行った2018年モデルを2018年1月25日に発売します。
「マジェスティ S XC155」は、高い走行性能と利便性、都市部でも扱いやすいコンパクトなサイズが幅広いお客さまから支持されています。
2018年モデルの主な変更点は、1)LEDヘッドランプおよびLED導光ポジションランプ採用により精悍なフロントフェイスへデザインを一新、
2)フロントポケットへの12V DC電源ジャックの採用などです。
カラーリングでは、スポーティなツートーンカラー2色を含む4色を設定しました。
なお本製品の製造は、ヤマハモーター台湾で行います。
Majesty S
 マジェスティー S …詳細は こちら から。


10月 4日
New Model XSR700 11月 6日発売。
ヤマハ発動機株式会社は、“オーセンティック”なスタイリングに水冷・4ストローク・直列2気筒DOHC・688cm3・270 度クランクエンジンを搭載し、欧州でも人気のロードスポーツモデル「XSR700 ABS」の日本仕様を11月6日より発売します。
「XSR700 ABS」は“Urban Casual Retro-ster”をコンセプトに開発しました。
「MT-07」をベースモデルとしながらも、オーセンティックな外観、街中もリラックス&カジュアルに楽しめる性能、カスタマイズの可能性を想起させるボディ構成を調和させたモデルです。
YZF-R3/YZF-R25 Movistar Yamaha MotoGP Edition
 XSR700 …詳細は こちら から。


 表示価格はメーカー希望小売価格です。(消費税8%含む)

2018年 5月31日
New Model スウィッシュ 発表。6月26日発売。
スズキからあたらしい125ccスクーター「スウィッシュ」新登場。 
取りまわしのしやすさはもちろん、軽快な操作性と、安定感のある走り。
コンパクトでスタイリッシュなボディと高い実用性。
1人で乗るたび、知らない道を楽しんだり
2人で乗るたび、新しい街の発見ができる。
広がっていく、あなたの“ワクワク” SWISH
…スウィッシュについて詳しくは こちら から。
スウィッシュ


2018年 3月 5日
2018 Model アドレス125 フラットシート仕様 発表。
 
毎日の生活を支えるスタイリッシュスクーター。通勤、通学、買い物と毎日を快適に。
アドレス125 フラットシート仕様、新登場。
…アドレス125について詳しくは こちら から。
アドレス125 フラットシート仕様


2018年 3月 5日
2018 Model V-Strom650 ABS・V-Strom650XT ABS 発表。
 
いつものルート、週末のハイウェイ、峠のワインディング、タンデムツーリング、突然の雨。
走りの醍醐味をひとつに凝縮した2つのスポーツアドベンチャーツアラーが妥協ないこだわりを貫き、
磨き上げられたクオリティと高いパフォーマンスで変化に満ちた日本の道を切り開く。
世界の道を知るスポーツアドベンチャーツアラー、V-Strom650シリーズ。マイナーチェンジで新登場。
…V-Strom650 ABSについて詳しくは こちら から。
2018 V-Strom650 ABS


2018年 3月 5日
2018 Model V-Strom1000 ABS・V-Strom1000XT ABS 発表。
 
冒険心を解き放て。
それは、ストリートでのエキサイティングな走りのために生まれた。
高いパフォーマンスで峠を悠々と超えていく。思いのままに、アクセルを開けていける。
もっと遠くへ。心地良いクルージングの中に身を委ねる至福の時間。
どこまでも走り続けたいライダーの欲求に、先進のテクノロジーが応えてくれる。
スポーツアドベンチャーツアラー V-Strom1000シリーズ。ニューカラーに。
…V-Strom1000 ABSについて詳しくは こちら から。
2018 V-Strom1000 ABS


2018年 2月 9日
2018 Model GSX-S1000 ABS 発表。
 
スーパースポーツのDNAを受け継ぐGSX-S1000 ABS。
それは、ストリートでのエキサイティングな走りのために生まれた。
GSX-R1000のエンジンとコンポーネントを継承し最先端のテクノロジーが投入されたGSX-S1000 ABSは、爽快なスポーツライディングを約束する。
…GSX-S1000 ABSについて詳しくは こちら から。
2018 GSX-S1000 ABS


2018年 2月 9日
2018 Model GSX-S1000F ABS 発表。
 
スーパースポーツのDNAを受け継ぐGSX-S1000F ABS。
それは、ストリートでのエキサイティングな走りのために生まれた。
GSX-R1000のエンジンとコンポーネントを継承し最先端のテクノロジーが投入されたGSX-S1000F ABSは、爽快なスポーツライディングを約束する。
…GSX-S1000F ABSについて詳しくは こちら から。
2018 GSX-S1000F ABS


2018年 2月 9日
2018 Model GSX-S750 ABS 発表。
 
GSX-R直系エンジンを搭載したストリートスポーツ「GSX-S」シリーズは真に走る楽しみを追求するためにレースで勝つためのテクノロジーを投入。
ミドルクラスネイキッドの中で大きな輝きを放つ。
…GSX-S750 ABSについて詳しくは こちら から。
2018 GSX-S750 ABS


2018年 1月22日
New Model SV650X ABS 登場。1月26日発売。
 
スズキ株式会社は、現代の最新技術を用いたエンジンや車体に、伝統的な外観を取り入れたネオレトロの新型「SV650X ABS」を1月26日より発売する。
新型「SV650X ABS」は、スムーズな出力特性や高い操縦性を特長とする、645cm3 V型2気筒(Vツイン)エンジンを搭載したスリムで軽量なロードスポーツバイク「SV650 ABS」をベースに、カフェレーサースタイルの個性的な外観に仕上げた。
ヘッドライトカウルやセパレートハンドル、タックロール シートを装備したスポーツカスタムの要素を取り入れ、燃料タンクには「SUZUKI」の文字を入れるなど、レトロな印象のデザインとした。
さらに、ヘッドライトの下にはオプションでフォグランプを装着可能とした。
…SV650X ABSについて詳しくは こちら から。
2018 SV650X ABS


2018年 1月22日
New Model GSX-R125 登場。1月26日発売。
 
スズキ株式会社は、軽量で高性能なスーパースポーツバイクのGSX-Rシリーズに125ccの新型「GSX-R125 ABS」を追加し、1月26日より発売する。
新型「GSX-R125 ABS」は、初心者や若年層にも幅広く楽しんでいただける、GSX-Rシリーズのエントリーモデルの原付二種スポーツバイクである。
GSX-Rシリーズの技術を投入した、高出力の124cm3水冷単気筒DOHCエンジンと軽量でコンパクトな車体により、伸びやかで胸のすくような加速感と、街乗りからワインディングまで、あらゆるシーンにおいて走る楽しさを提供する。
GSX-Rシリーズを踏襲したフルカウルのスタイリングに、前後輪に17インチの大径ホイールと花弁形状のブレーキディスクや、ABSを標準装備した。
また、スタータースイッチを押し続けずにワンプッシュするだけでエンジンが始動する「スズキイージースタートシステム」など、利便性の高い装備を採用した。
…GSX-R125 ABSについて詳しくは こちら から。
2018 GSX-R125 ABS


2017年 9月20日
New Model GSX-S125 登場。10月11日発売。
 
スズキ株式会社は、アグレッシブなスタイリングや高出力エンジンを特長とするストリートスポーツバイクのGSX‐Sシリーズに125ccの新型モデル「GSX‐S125 ABS」を追加し、10月11日より発売する。
「GSX‐S125 ABS」は、初心者や若年層にも幅広く楽しんでいただける、GSX‐Sシリーズのエントリーモデルの原付二種スポーツバイクである。
スーパースポーツバイクのGSX‐Rシリーズの技術を投入した、高出力の124cm3エンジンと軽量でコンパクトな車体は、力強い加速と、街乗りからワインディングにおける扱いやすさを実現した。
以下リリースは こちら 、GSX-S125 商品詳細は こちら をご覧ください。
New Model GSX-S125 新登場!


2017年 9月20日
New Model アドレス125 登場。9月29日発売。
 
スズキ株式会社は、快適で使い勝手の良い新型125ccスクーター「アドレス125」を9月29日より発売する。
「アドレス125」は、1991年の発売以来、軽量・コンパクトでパワフルな原付二種スクーターとしてご好評いただいているロングセラー「アドレス」シリーズの新型モデルである。
以下リリースは こちら 、アドレス125 商品詳細は こちら をご覧ください。
New Model GSX-S125 新登場!


2017年 9月13日
2018 Model レッツ 登場。
 
いたずらに流行を追いかけない。使いやすく本当にいいものを。
優れた燃費性能、軽くて取り回しやすい車体。
使い勝手の良い機能、誰にでもどんな服装にも合うデザイン…。
毎日使うものだから、使いやすさにこだわりました。
レッツ 商品詳細は こちら をご覧ください。
New Model レッツ 新登場!


2017年 9月13日
2018 Model レッツバスケット 登場。
 
暮らしに役立つワザあり収納
スーパーの買い物カゴとほぼ同じサイズのフロントビッグバスケット装備。
樹脂製の素材を使っているので錆びません。
しかもロール式シャッター付なので荷物の飛び出しを防ぎプライバシーも保てます。
レッツバスケット 商品詳細は こちら をご覧ください。
New Model レッツ 新登場!


2017年 9月13日
2018 Model アドレスV50 登場。
 
Smart & Sporty
走りを感じさせるスポーティーなスタイリング。
使いやすく機能的な装備。
快適な動力性能&ボディサイズ。
アドレスV50 商品詳細は こちら をご覧ください。
2018 Model アドレスV50 新登場!


2017年 7月12日
New Model GSX-R1000R 登場。7月28日発売。
 
スズキ株式会社は、スズキを代表するスーパースポーツバイク新型「GSX‐R1000R ABS」の日本仕様を7月28日より発売する。
新型「GSX‐R1000R ABS」は、「No.1スポーツバイク」をコンセプトに、GSX‐Rシリーズの特長である、エンジンと車体が調和した「走る・曲がる・止まる」の基本設計を徹底的に見直し、MotoGPで培った技術を採用することでさらに進化させ、高次元でバランスさせた。
以下リリースは こちら 、GSX-R1000R 商品詳細は こちら をご覧ください。
'17Model V-ストローム250 新登場!


「KYMCO」    from 台湾 世界で認められるバイクカンパニー。

RACING KING 180Fi 新登場!
ドライブケース形状や、スタンド等のデザイン等を徹底的に見なおすことで、フラットフロアのスクーターとしては異例の最大バンク角40度!
倒立Fフォーク&ダブルディスクブレーキ。12インチの軽量10スポークアルミホイールなど充実の装備!
RACING KING 180Fi 登場。